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“あの人の「美味しい」に出会う”極上グルメキュレーションサイト「ippin」にて、当社代表 神森の記事『あの日本茶専門店が新展開!店舗限定商品「和の茶ロールケーキ」「和の茶 玉露」』が掲載されました

食に精通した方たちの選りすぐりの逸品をご紹介するキュレーションサイト「ippin(イッピン)」。
当社代表 神森もキュレーターを務めており、最新記事『あの日本茶専門店が新展開!店舗限定商品「和の茶ロールケーキ」「和の茶 玉露」』が公開されました。

特別な手土産・外国人のお客様への贈り物などにぴったりな日本茶の文化その魅力を味わえる逸品をご紹介しています。
https://ippin.gnavi.co.jp/article-11942/




「PLAISIR(三越伊勢丹プレジール)」の2017年11月号が発行。当社代表神森の連載「神森真理子のおたのしみ暦」今号のテーマは「飾る輝き」「小雪を迎えたら年末気分」

伊勢丹アイカード・三越 M CARD・エムアイカード会員の皆様のための情報誌「PLAISIR(三越伊勢丹プレジール)」の2017年11月号は本日発行。

当社代表神森の連載「神森真理子のおたのしみ暦〜昔からを今らしく〜」のテーマは「飾る輝き」「小雪を迎えたら年末気分」(P.24)。
他のページでは、冬のマスト7つ道具、鍋の季節にぴったりな美味しいお酒、年末年始を楽しみ尽くすアイテムなどの特集が…
よろしければチェックしてみてください!




日本文化の“伝統と革新”を国内外に発信!東京国際フォーラム主催「J-CULTURE FEST/にっぽん・和心・初詣」全公演プログラム概要決定

【東京国際フォーラム主催 日本文化の“伝統と革新”を国内外に発信
「J-CULTURE FEST/にっぽん・和心・初詣」全公演プログラム】
2018年1月2日・3日 野村萬斎×真鍋大度による伝統芸能×最先端テクノロジー公演、日本文化を体験、発見できる“正月テーマパーク”概要決定!

「J-CULTURE FEST/にっぽん・和心・初詣」は、“伝統と革新”をコンセプトに、音楽や舞など日本が誇るアーティスト公演や、正月行事を中心に日本文化をさまざまな形で体感いただける日本文化の祭典です。
1月2日・3日は、「伝統と現代の融合」をテーマに伝統芸能×最先端 テクノロジー公演の第2弾『三番叟 FORM Ⅱ』を総合演出・野村萬斎、映像演出・真鍋大度で。

1月2日は、『上妻宏光 コンサート-和⼼伝⼼-其ノ四 〜若き和の賢者達〜』や『NINJA~心・技・体~』、1月3日は、『新春フォーラム寄席』や『東儀秀樹 源⽒物語⾳楽絵巻 〜儚き夢幻〜』などを開催。

日本の伝統的なお正月を体験・発見できる『正月テーマパーク』も。祝い餅つき、縁日、初詣、凧、書き初め、お雑煮食べくらべなど日本のお正月を体感できる他、着付け、いけばな、盆栽、茶道、和菓子づくり、和楽器の演奏、すもうなど…日本文化の体験、和紙・和のうつわをはじめとする伝統工芸、能楽・邦楽などの伝統芸能を身近に感じていただけるプログラム、日本の宮廷文化や日本の城の展示などをお楽しみいただけます。

日本文化の裾野を広げる事業の1つとして、当社は日本文化・お正月の魅力を体感できる多彩なワークショップ・文化プログラム、日本のものづくり・工芸・食・老舗の魅力にふれる展示販売・実演などの企画協力をしております。

⽇本⽂化への関⼼が⾼まるお正⽉に、伝統芸能の分野で活躍する一流の出演者による公演プログラムと、日本文化の魅力を体験・発見、味わえるイベントを組み合わせ、日本文化に親しむきっかけづくりや、価値を新発見する機会をお届けします。
お正月は、東京国際フォーラム「J-CULTURE FEST」へ!
日本の文化、お正月をもっと気軽に楽しんでみませんか?

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【J-CULTURE FEST/にっぽん・和心・初詣】

開催日時: 2018年1月2日(火)、3日(水)
※ロビーギャラリーの展示は15日(月)まで

会 場: 東京国際フォーラム(ホールB7、ホールB5、ホールC、ホールE、ロビーギャラリー)
主 催: 株式会社東京国際フォーラム

公式サイト: http://j-cf.jp

▼リリースはこちら
https://prw.kyodonews.jp/opn/release/201711027540/

*本イベントは日本文化の魅力を発信し、2020年以降を見据えたレガシー創出のための文化プログラム「beyond2020プログラム」に認証されています。

<公演プログラム>
『野村萬斎×真鍋大度 三番叟 FORM Ⅱ』
「伝統と現代の融合」をテーマに、昨春、総合演出・野村萬斎、映像演出・真鍋大度でお送りした、伝統芸能×最先端テクノロジー公演の第二弾。今回は、バージョンアップした「三番叟 FORM Ⅱ」に続き、「アフタートーク」にも野村萬斎が登場予定。
日 時:2018 年 1 月 2 日(火)、3日(水) 13:40~
会 場:ホールB7
出 演:野村 萬斎<狂言師>
演 出:野村 萬斎(総合演出)、真鍋 大度(映像演出)
料 金:5,000 円(税込・全席指定)※未就学児童入場不可

『NINJA~心・技・体~』
いま、世界が注目する「NINJA(忍者)」をフォーラム流にエンタメショー化。
多種多様なNINJAワールドに出会えるお正月公演です。
日 時:2018 年 1月2日(火) 12:00~13:10
会 場:ホールB5
出 演:藤山 大樹、BLUE TOKYO、ミュージカル「忍たま乱太郎」第9弾 ほか
M C:【NINJA入門】神田 松之丞(講談師)
料 金:4,000 円(税込・全席指定)※未就学児童入場不可
※詳細は公式サイトをご確認ください。

『新春フォーラム寄席』
江戸城のお膝元・丸の内にて、正月3日限定、フォーラム寄席を開催。人気・話題の噺家、芸人が次々出演します。笑って初春を飾ろう!
日 時:2018 年 1月3日(水) ①11:30~13:00 ②15:00~16:30
会 場:ホールB5
出 演:①林家たい平、桃月庵白酒、春風亭百栄、神田松之丞、林家正楽、翁家喜楽・喜乃
②柳家三三、三遊亭萬橘、林家たけ平、春風亭昇々、林家正楽、翁家喜楽・喜乃
料 金:3,000 円(税込・全席指定)※未就学児童入場不可

『上妻宏光 コンサート-和心伝心-其ノ四 ~若き和の賢者達~』
”伝統と革新”新世代三味線の第一人者である上妻宏光が、日本文化を継承し、
次世代を牽引して行く、若きアーティスト達と共に “新たな日本様式”を発信するスペシャル公演。
“和のエンターテインメント”に新たな息吹を吹き込みます。
日 時:2018 年 1月2日(火) 15:00~
会 場:ホールC
出 演:上妻 宏光<三味線プレイヤー>、中 孝介<歌手>、朝倉 さや<歌手>
大江戸助六太鼓<和太鼓音楽集団>、大塚 宝<和太鼓アーティスト>
佐藤 和哉<篠笛奏者>、藤原 道山<尺八演奏家>
山井 綱雄<シテ方金春流能楽師> ほか
※アーティスト表記 五十音順
料 金:料金:5,000 円(税込・全席指定)※未就学児童入場不可

『東儀秀樹 源氏物語音楽絵巻 ~儚き夢幻~』
源氏物語の無常感あふれる儚く美しい物語世界。東儀秀樹の雅楽と舞、古澤巌、
塩谷哲が奏でる音楽、花總まりの語りと歌、尾上菊之丞の舞踊によりその世界感を表現します。
十二単などの王朝装束や最新の映像技術も交え、絢爛豪華な音楽絵巻として、
どなたにもお楽しみいただけます。
「J-CULTURE FEST」のために制作される、オリジナル新作公演です。
日 時:2018 年 1月3日(水) 16:00~
会 場:ホールC
出 演:東儀 秀樹<雅楽師>、花總 まり<女優>
古澤 巌<ヴァイオリニスト>、塩谷 哲<ピアニスト>
尾上 菊之丞<舞踊家>
料 金:5,000円(税込・全席指定)※未就学児童入場不可

<正月テーマパーク>
お雑煮食べくらべ、老舗の技や名品の数々、お正月の日本文化を体験、発見、
味わえるイベントを開催。ここに来れば、日本のお正月を丸ごとお楽みいただけます。
日 時:2018年1月2日(火)~1月3日(水) 11:00~18:00
会 場:ホールE
料 金:入場無料(縁日広場・日本文化体験コンテンツは有料となります。)
内 容:
① お正月フード
・祝い餅つき
江戸情緒を今に伝えながら、現代風にアレンジした餅つきパフォーマンス。
パフォーマンス(約20分)と餅のふるまい(約20分)を1日4回実施。
餅つきのゲストに力士が登場します。
・日本各地のお雑煮販売
正徳5年(1715年)創業の京料理の老舗「伊勢長」が日本各地のお雑煮をご用意。
また帝国ホテルによる洋風お雑煮もお召し上がりいただけます。

② 縁日広場
神社までの参道をイメージした縁日広場を設置。輪投げや射的、金塊落とし、スーパーボールすくいなど昔懐かしい和の遊びを体験いただけます。
1月2日にはちびっこ相撲も開催予定です。


③ 日本文化体験
お正月の定番である「書き初め」や「凧」、日本の伝統菓子である「和菓子」、海外からも注目が集まる「茶道」、「盆栽」、「生け花」、古典芸能のである「三味線」、「鼓」、「能」のワークショップや着付け体験を実施。画面に表示されるデータの中から好きな衣装を着装できる「VR(バーチャルフィッティング)」も体験できます。



④ 伝統・工芸
お正月に相応しい「和のうつわ」やオリジナル「工芸品」、「浮世絵」の装飾・ファッション小物などの展示・販売。また、普段見る機会が少ない力士が着用する着物やまわしなどの展示は見どころです。なお、前回好評だったきき酒・日本酒の量り売り、試飲などを今回も実施します。



<宮廷文化・今昔物語>
日 時:2018年1月2日(火)~1月15日(月)10:00~20:00
会 場:ロビーギャラリー
内 容:
明治改元(1868年)から150年の節目に、日本の宮廷文化の貴重な資料を特別展示。
大正天皇即位礼の模型や、等身大装束、王朝料理などの展示に加え、
平安時代の『源氏物語』六條院を具現化、
十二単着装実演や時代衣裳着付け体験(1月2日、3日のみ)も行います。






「PLAISIR(三越伊勢丹プレジール)」の2017年10月号が発行。当社代表神森の連載「神森真理子のおたのしみ暦」今号のテーマは「季節を感じる小さな和菓子で 贈る喜び、いただく喜びを」

伊勢丹アイカード・三越 M CARD・エムアイカード会員の皆様のための情報誌「PLAISIR(三越伊勢丹プレジール)」の2017年10月号 当社代表神森の連載「神森真理子のおたのしみ暦〜昔からを今らしく〜」のテーマは「ハロウィンがやってくる 亥の子祭り」(P.32)。

他のページでは、秋のマストアイテム、肌ざわりのいいカシミヤや気持いいモコモコ素材のアイテム、あったかおしゃれなど…朝晩肌寒い季節にぴったりの特集が…
よろしければチェックしてみてください!




「PLAISIR(三越伊勢丹プレジール)」の2017年9月号が発行。当社代表神森の連載「神森真理子のおたのしみ暦」今号のテーマは「季節を感じる小さな和菓子で 贈る喜び、いただく喜びを」

伊勢丹アイカード・三越 M CARD・エムアイカード会員の皆様のための情報誌「PLAISIR(三越伊勢丹プレジール)」の2017年9月号 当社代表神森の連載「神森真理子のおたのしみ暦〜昔からを今らしく〜」のテーマは「季節を感じる小さな和菓子で 贈る喜び、いただく喜びを」(P.20-21)。

9月23日は「秋分の日」…
他のページでは、秋色・秋素材の靴、秋ストール、秋バッグ、暮らしを彩る秋アイテムなど秋満載の特集が…
よろしければチェックしてみてください!




東京国際フォーラム主催「J-CULTURE FEST/にっぽん・和⼼・初詣」2018年1⽉2⽇・3⽇開催!

2018年1⽉2⽇(⽕)・1⽉3⽇(⽔)に東京国際フォーラムにて、⽇本⽂化の“伝統と⾰新”を国内外へ発信する東京国際フォーラム主催企画
「J-CULTURE FEST/にっぽん・和⼼・初詣」の開催が決定しました。

1⽉2⽇(⽕)は、新世代三味線の第⼀⼈者 上妻宏光さんが、⽇本⽂化を継承するアーティストとともに”和のエンターテインメント”に新たな息吹を吹き込む
『上妻宏光 コンサート-和⼼伝⼼-其ノ四 〜若き和の賢者達〜』
(出演予定:上妻 宏光<三味線プレーヤ> 朝倉 さや<民謡歌手> 大江戸助六太鼓<和太鼓音楽集団> 大塚 宝<和太鼓アーティスト> 佐藤 和哉<篠笛奏者> 藤原 道山<尺八演奏家> 山井 綱雄<シテ方金春流能楽師> 他)

1⽉3⽇(⽔)は、源⽒物語を東儀秀樹さんの雅楽と舞を軸に、語りや⾳楽、⼗⼆単などの王朝装束や最新の映像技術も交えた絢爛豪華なステージ
『東儀秀樹 源⽒物語⾳楽絵巻 〜儚き夢幻〜』の公演が決定。
(出演予定:東儀 秀樹〈雅楽師〉 花總 まり〈女優〉 古澤 巌〈ヴァイオリニスト〉
塩谷 哲〈ピアニスト〉 尾上 菊之丞〈舞踊家〉)
9⽉30⽇(⼟)よりチケット発売予定。この他のプログラム・企画詳細については9月以降に順次公開予定です。

当社は日本文化・お正月の魅力を体感できる多彩なワークショップ・文化プログラム、日本のものづくり・工芸・食・老舗の魅力にふれる展示販売・実演などの企画協力をしております。

⽇本⽂化への関⼼が⾼まるお正⽉に、伝統芸能の分野で活躍する一流の出演者による公演プログラムと、日本文化の魅力を体験・発見、味わえるイベントを組み合わせ、日本文化に親しむきっかけづくりや、価値を新発見する機会をお届けします。

来年のお正月は、東京国際フォーラム「J-CULTURE FEST」へ!
日本の文化、お正月をもっと気軽に楽しんでみませんか?

「J-CULTURE FEST/にっぽん・和心・初詣」概要

【開催日時】2018年1月2日(火)、3日(水)
【会場】東京国際フォーラム(ホールB7、ホールB5、ホールC、ホールE、ロビーギャラリー)
【主催】株式会社東京国際フォーラム
【公式サイト】 http://j-cf.jp ※8月25日(金)公開予定

*本イベントは⽇本⽂化の魅⼒を発信し、2020年以降を⾒据えたレガシー創出のための⽂化プログラム「beyond2020プログラム」に認証されています。




「PLAISIR(三越伊勢丹プレジール)」の2017年8月号が発行。当社代表神森の連載「神森真理子のおたのしみ暦」今号のテーマは「月待ち講」

伊勢丹アイカード・三越 M CARD・エムアイカード会員の皆様のための情報誌「PLAISIR(三越伊勢丹プレジール)」2017年8月号は本日発行。当社代表神森の連載「神森真理子のおたのしみ暦〜昔からを今らしく〜」のテーマは「月待ち講」(P.21)です。

8月23日頃からを二十四節気では「処暑」…
他のページでは、秋のトレンド・秋色・秋素材のアイテム、秋に味わいたい日本酒やワインなどの特集が。
よろしければチェックしてみてください!




エキナカ手妻ショー開催☆江戸時代から続く日本独自のマジック

エキュート品川サウス 夏のキャンペーン「粋夏〜東京の夏を“イマドキ”に〜」(7月24日〜8月27日)の開催を記念し、エキナカから粋な日本文化を発信するイベント第二弾として
マジックのアジアチャンピオンにして、国の無形文化財に指定されている日本伝統のマジック
「手妻(てづま)」の若き継承者 藤山大樹氏をゲストにお迎えし、
『エキナカ手妻ショー』を開催します!

藤山大樹さんが 作り出す、美しく、不思議な世界を、
エキナカでぜひお楽しみください。

皆様のご参加、心よりお待ちしております!

日時:2017年8月27日(日)
   第1回 13:00〜13:30  第2回 15:00〜15:30

会場:エキュート品川サウス レストスペース「サニーコート」
   http://www.ecute.jp/shinagawasouth/

参加費:無料

ゲスト:手妻師 藤山大樹(ふじやま たいじゅ) 氏
http://www.japanesemagic.jp/

【藤山大樹氏 プロフィール】

マジックのアジアチャンピオンにして、国の無形文化財に指定されている日本伝統のマジック「手妻(てづま)」の若き継承者。
15 歳の時にマジックに興味を持ち、大学時代から頭角を現し国内外様々な大会で優勝。大学卒業と同時に、手妻の大家で文化庁 芸術祭「大賞」を含む三度の芸術祭賞を受賞されている藤山新太郎に師事して手妻師の道を歩み始める。2015 年にイタリアで開催されたマジック世界大会では日本代表として出場し、部門 第 5 位に入賞。さらに、ロンドンやメキシコのジャパンフェスティバルや、 インドで行われた TOKYO CITY PROMOTION2017などに出演し、手妻を通して海外に日本の伝統文化を伝えている。

▼詳細はこちら(株式会社JR東日本リテールネット リリース情報)
http://www.ecute.jp/photo/shinagawasouth/news/158861234459532fc65dade.pdf




“あの人の「美味しい」に出会う”極上グルメキュレーションサイト「ippin」にて、当社代表 神森の記事『あのフレンチの名店発! 酒粕・焼酎を使った希少な焼き菓子「富士山カヌレ」』が掲載されました

食に精通した方たちの選りすぐりの逸品をご紹介するキュレーションサイト「ippin(イッピン)」。
当社代表 神森もキュレーターを務めており、最新記事『あのフレンチの名店発!酒粕・焼酎を使った希少な焼き菓子「富士山カヌレ」』が公開されました。

「TIRPSE(ティルプス)」発の 日仏のエスプリがつまった和洋折衷スイーツ 「富士山カヌレ」 。北斎作品の粋なパッケージは特別な手土産としてもおすすめです。
お時間ある際にご一読ください。
https://ippin.gnavi.co.jp/article-10863/




法政大学総長 田中優子先生をゲストにお迎えし「明神塾20周年記念特別講座」開催

神田明神様の歴史ある文化事業 「明神塾 」。
その20周年を記念し、前塾長であり法政大学総長の田中優子先生をお招きし特別講座を開催!
「大学の中で寺子屋やってます!〜神社と寺子屋や、コミュニケーションと文化の源だった〜」をテーマに、これまでにない新しい講座をお届けします。

初代は荒俣宏先生、二代は田中優子先生、現在は 安藤優一郎先生が塾長を務める現代の寺子屋。
明神塾を通じ神社をもっと身近に感じてみませんか?
皆様のご参加、お待ちしております。

日時:8月18日(金) 18:00 正式参拝 /  18:15 講義開始

会場:神田明神祭務所地下ホール
   住所:〒101-0021 東京都千代田区外神田2-16-2
   地図:http://www.kandamyoujin.or.jp/access/

講師:田中 優子氏(法政大学総長・明神塾前塾長)

テーマ:大学の中で寺子屋やってます!
〜神社と寺子屋や、コミュニケーションと文化の源だった〜

神社のある場所は、「鎮守の森」と呼ばれていました。邪気を鎮
め、人々を異界から守るという意味です。このため神社には人々が集い連なり、祭りや芸能が育まれました。
寺子屋は個別教育を基本に、知識は元よりコミュニケーション能力を高める場でした。
神社と寺子屋が「文化や知識の発祥地だった」という共通点から、現代の大学を捉えてみたいと思います。

参加費:5,000円

▼明神塾 巻之20 江戸の美と匠の世界
http://www.kandamyoujin.or.jp/bunka/detail.html?id=62