Monthly Archives: 1月 2014

鏡開き

1月11日に鏡餅を割って、お雑煮やお汁粉にして食べます。11日にもなると、鏡餅は固くひび割れてきますが、縁起物なので刃物で「切る」ことを酒、手や槌でたたいて割ります。

Kagami biraki
Kagami-biraki is an event that occurs on January 11 to split open the kagami-mochi and make zoni or shiruko(azuki bean soup) with it. By the 11th, kagami-mochi hardens and cracks,but, since it is a good luck charm, “cutting” it with a sharp edge is avoided and it is split by hand or with a hammer.




七草粥/人日の節句

1月7日(人日の節句)の朝に、セリやセズナなど「春の七草」をいれてたいたお粥「七草粥」を食べ、1年の健康(無病息災)を祈願します。

Nanakusa-gayu(Seven-herb rice porridge)
On the morning of January 7, kayu(rice porridge) with the seven spring herbs, such as Japanese parsley and shepherd’s purse, are eaten as a custom to pray for the health in the year.




お正月

お正月とは1年の最初の月のことですが、普通1日から7日までの松の内(正月の飾りを飾っている期間)または1日から3日までをこうよびます。

Shogatsu(New Year)
Although shogatsu literally means the first month of the year, it generally indicates matsuno uchi(January 1-7,during which New Year’s decorations are displayed) or first three days of January.

<お正月にまつわること>
■門松
年神様をお迎えするための目印として、新年に家の門や入り口の両側に立てるもの。門松は、松の枝を組み合わせて作った飾りに竹や梅がそえられたものです。松は長生きの象徴でもあります。
Kadomasu
A pair of decorations put at both sides of the gates or entrances of houses in order to summon the year got.Kadomatsu are decorations made with assembled pine branches enhanced by stems of bamboo and sprays of plum trees.Pine is used as a symbol of longevity.

■しめ飾り
しめ縄と同様に、お正月に家の入り口に飾るもので、魔除けの意味があります。わら、紙四手のほか、縁起のよい飾りがついています。正月が終わると門松などと一緒に神社へもっていき、焼いてもらいます。
Shimekazari
A decoration displayed at the entrances of houses during the New Year like shimenawa as a charm against evil spirits.Straw,kamishide and good luck charms are attached.When the New Year period ends, this Shimekazari , Kadomatsu and the othe decorations are taken to Shinto shrines and burned.

■しめ縄
正月に家の入り口にかけて、不浄なものの侵入を防ぐもの。
Shimenawa
A decoration put over the door of a house during New Year period to keep the evil out.

■鏡餅
大小の丸い餅を2つ重ね、神様のお供えするもの。昔、鏡は丸く、人の魂を映す神聖なものとされていたことに由来します。
Kagamimochi
A set of two rice cakes, one large and one small, stacked one on top of the other as an offering to the gods. In old times, all mirrors(kagami) were round and considered sacred objects that reflected one’s spirit.

■初日の出
神道では太陽を最も神聖なものであるとされていることから、新年最初の日の出を拝み、一年の健康と幸運を祈願します。
Hatsuhinode(the sunrise on New Year’s Day)
As the sun is considered to be the most sacred object in Shinto, people worship the sunrise on New Year’s Day to pray for health and happiness in the new year.

■初詣
新年になって初めて寺社にお参りし、その年の健康と幸運を願うもの。
Hatsumode
During the New Year period, people go for the first temple or shrine visit of the year to pray for health and happiness in the new year.

■初夢
正月2日の夜に見る夢。「一富士二鷹三なすび」というのがめでたいとされる夢の順番です。
Hatsuyume
Hatsuyume is the dream that occurs the night of New Year’s Day to the morning of the 2nd. A saying states that the best order for the dream’s subject matter is:”first,Mt. Fuji;second,hawks;third,eggplants.”
■お屠蘇
その年の邪気をはらい、長寿を祈願して年始に飲むお酒。
Toso
A special sake people drink on the New Year’s Day to prevent illness in the new year and pray for the longevity.

■お雑煮
雑煮は、餅や野菜を入れた汁で、新年を祝うためにお正月に欠かせない料理の1つです。関東地方の雑煮は四角い餅を入れたすまし汁仕立て、関西地方の雑煮は丸い餅を入れた味噌仕立てというのが一般的です。味付けや中に入れる具は、地方や家庭に寄って異なるのが雑煮の特徴です。
Zoni(Soup with rice cakes and vegetables)
Zoni is a soup with rice cakes(mochi) and vegetables and is an essential dish for celebrating the New Year. In the Kanto area, zoni is generally prepared as a clear soup with square kochi, while Kansai , it is made with bean paste and round mochi.
But the seasoning and othe ingredients are different according to each region and household.




当社が共同企画開発する日本酒 「笑酒来福」 のお披露目会/スナックミツオと100万ドルの夜景開催

1月25日は、豊島屋本店様と当社が共同企画開発する東京発・新感覚日本酒 「笑酒来福」の発売日。
そして、この日本酒の全体デザインを手がけてくださった信藤三雄さんのお誕生日を記念しスペシャルイベント「スナックミツオと100万ドルの夜景」を開催しました。

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新発売の日本酒「笑酒来福」のお披露目、
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湯山玲子さんの美人寿司、
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平松昭子さんによる日本舞踊、
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SCOOTERS、
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ピチカート・ファイヴの野宮真貴さん、
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リリー・フランキーさん、
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DJのぼる・DJ TAJIMAXをはじめとする多数のゲストによる音楽を楽しむ会、

そして信藤三雄さんのお誕生日祝いと企画盛り沢山!
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ご参加くださった100名超のお客様に私たちのお酒「笑酒来福」を味わっていただき、楽しく華やかなお披露目の場となりました。関係者の皆様、ご参加くださった皆様、ありがとうございました。

沢山の方と日本酒で乾杯でき、そして全てのパフォーマンスの背景には信藤さんによる「笑酒来福」の作品があり、野宮さんやリリー・フフランキーさんにはステージ上でもこの「笑酒来福」で乾杯いただき、パフォーマンス中にも「笑酒来福」を味わっていただき、「飲みやすくて香り豊かで美味しい」「美味しくていくらでも飲めちゃう」「気に入ったので、買いますね」などとお声がけいただきました。

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これまで日本酒になじみがなかっ方にも、音楽やお寿司とともに「笑酒来福」を味わっていただき、「日本酒のイメージが変わりました!」「こんなに美味しくて飲みやすい日本酒があるんですね!」などと嬉しい感想をいただき、幸せな夜でした。

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ジャパントラディショナルカルチャーラボ主催の「笑う酒の会」も今後シリーズ企画として開催しますので、お楽しみに!

>>日本酒(純米大吟醸)「笑酒来福(SHOSHU RAIFUKU)」ご注文はこちらから:http://store.shopping.yahoo.co.jp/toshimaya/00651.html

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当社が共同開発する東京発・新感覚日本酒 「笑酒来福」 新発売!(発売元:豊島屋本店/デザイン:信藤三雄氏)

音楽業界のカリスマアートディレクター信藤三雄がデザイン!

笑いながら飲みたい フルーティーな純米大吟醸

東京発・日本酒「笑酒来福」新発売!

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慶長元年(1596年)の創業以来、400年以上日本酒を販売し日本食文化の発展に貢献している東京の老舗酒舗「株式会社豊島屋本店」(本社:東京都千代田区、代表取締役:吉村俊之)、食とアートの新たな融合により新しい価値を提案する「+ ART CLUB」(発起人:松嶋啓介)、日本文化の活性化・発展につながる事業を通じ人々の生活をより豊かにすることを目的としサービスを提供する「ジャパントラディショナルカルチャーラボ株式会社」(本社:東京都港区、代表取締役:神森真理子)による共同開発、アートディレクター信藤三雄氏が全体デザインを手がける純米大吟醸酒「笑酒来福」(しょうしゅらいふく)が、2014年1月25日より、新発売となります。

>>ご注文はこちら

商品名「笑酒来福(しょうしゅらいふく)」は、このお酒を起点として「笑い」が生まれ、「福」が来たることに願いを込め、「笑う酒には福来たる」という言葉をもとに名付けました。

■新ブランド誕生の背景

若い世代や海外のお客様にも日本酒の魅力を届け、日本酒の新しい選び方・楽しみ方を提案する新しい価値観をもったブランドをつくりたい
そんな思いから、笑酒来福のプロジェクトは始動しました。

そして、豊島屋の伝統・代々受け継がれてきた商いの心得を尊重しつつも、清酒業界に新しい価値を提案すべく、異業界で活躍する信藤三雄氏がデザイナーとしてむかえられました。
信藤三雄氏は、松任谷由実のジャケットデザインを機に、Pizzicato Five、Flipper’s Guitar、Mr.Children、サザンオールスターズ、MISIA等、これまでに1000枚以上ものジャケットデザインを手がけてきた音楽業界のカリスマアートディレクターであり、渋谷系音楽など数々のブームを支えてきた人物です。

そんな信藤氏とともに、共同開発チームで豊島屋の酒蔵を訪問し、様々な日本酒を試飲し議論を重ね、新たに「笑酒来福」が誕生しました。

「笑酒来福」はアルコール度数を比較的低く設定しており、フルーティーな香りで、軽やかな飲み心地が特長の純米大吟醸。 若い世代や女性にも飲みやすく、様々なお料理との相性をお楽しみいただける1本です。
信藤三雄氏によるデザイン、500mlというサイズは、贈り物にもオススメ。

笑いながら飲みたい、しあわせなお酒。笑う酒には福来たる。ぜひお試しください。

■  「スナックミツオと100万ドルの夜景」「笑う酒の会」開催

「笑酒来福」を味わっていただく機会として、1月25日(土)に、信藤三雄氏主催「スナックミツオと100万ドルの夜景」を開催いたします。著名なアーティスト・著述家をお招きし、美女と寿司と音楽とともに日本酒「笑酒来福」を味わっていただく企画です。

また、本企画を皮切りに、「笑う酒の会」と題し、落語や狂言など日本文化・笑いとともに「笑酒来福」を味わっていただく会を、ジャパントラディショナルカルチャーラボ主催のシリーズ企画として開催予定です。

■    共同開発プロジェクトチームの想い

新商品「笑酒来福」を通じて新しい日本酒の選び方・楽しみ方を提案することで、清酒市場全体の活性化を目指すとともに、このお酒が、お客様の笑いと福とともにあるよう強く願っております。

■   信藤三雄氏の想い

思い返せば、僕のヴィジュアル・コンセプトのひとつは、ドメスティックな日本から、出来るだけ離れようとすることだった気がする。しかし、根底にある僕の美的センスは、非常に古典的で日本的で…更に言えば茶室的…利休から始まったであろう美意識に影響されて出来ている事に、いつ頃からか、気づいたのです。
そして、僕は僕流の、更に自分のルーツに正直で、かつコンテムポラリーで、オリジナルな作品(それが何かは解ってなかったけど)を創りたいと、おぼろげに考えるようになっていました。
それが、徐々に”書”というスタイルで具現化され始め、そして2012年原宿Restaurant iで「これは書ではない!」というタイトルの個展を開くことが出来たのです。

そしてそしてそれがこの「笑酒来福」というお酒のラベルデザインに辿り着いたわけなのですが、
過去を振り返れば、僕にとっては「やっとここまできたか!」というなかなか感慨深い作品であり、ひとつの到達点でもあります。
皆様に気にいって頂ければ幸いです。

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【商品概要】

商品名:「笑酒来福(SHOSHU RAIFUKU)」

酒別:純米大吟醸
アルコール分: 13度以上14度未満
精米歩合: 50%
日本酒度: +1
容量: 500mL (専用透明カートン入)
参考小売価格: 2500円(消費税抜き)

発売日:2014年1月25日(土)
ご注文はこちらhttp://www.toshimaya.co.jp/

http://store.shopping.yahoo.co.jp/toshimaya/00651.html

デザイン:信藤三雄
共同開発:株式会社豊島屋本店、 +ART CLUB、 ジャパントラディショナルカルチャーラボ株式会社

醸造元:豊島屋酒造株式会社
発売元・お問合先:株式会社豊島屋本店
TEL :03-3293-9111 E-mail: info@toshimaya.co.jp/
URL: http://www.toshimaya.co.jp/

信藤 三雄 Mitsuo Shindo  http://snd320.net 
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アートディレクター、映像ディレクター、フォトグラファー、書道家、演出家、空間プロデューサー。
1986年、コンテムポラリー・プロダクション設立。松任谷由実、ピチカート・ファイヴ、Mr.Children、MISIA、宇多田ヒカルなど、これまで手掛けたレコード&CDジャケット数は1000枚にせまる。その活躍はグラフィックデザインにとどまらず、映画、MV、CM等の映像作品、及びステージ演出、店舗ディスプレイのディレクション等々多岐に渡る。
また、SOCIAL WORKとして2005年に、ほっとけない世界のまずしさ“ホワイトバンド”キャンペーン、プロジェクト・レッド(モトローラ)で、映像ディレクター、及びグラフィックデザイン等を務めたのを始め、2008年には「Child AFRICA」の立ち上げに協力、2010年に設立された「一般財団法人mudef」の理事を務めている。2010年、2011年と環境省の為の生物多様性キャンペーンポスターを手がける。
2011年、株式会社信藤三雄事務所設立。
近作に、「洋服の青山」TV-CF“坂本龍一篇”、「XSOL」TV-CF、厚生労働省Smart Life Projectポスター、CDジャケットでは、筒美京平 「HITSTORY Ultimate Collection 1967-1997 2013Edition」、MISIA、ドレスコーズ、等々。

株式会社 豊島屋本店  http://www.toshimaya.co.jp/ 
toshimaya
慶長元年(1596)に鎌倉河岸(現在の千代田区内神田)で、酒屋兼 一杯飲み屋として、豊島屋十右衛門が創業。 現在、酒蔵は東京西部の東村山市にあり、地下150メートルの井戸から汲み上げた 富士山の伏流水を仕込水として使用。 丁寧な酒造りを旨とし、全国新酒鑑評会で金賞受賞など、幾多の賞を受賞し、東京の地酒として評価されています。清酒「金婚正宗」は明治神宮、神田明神、日枝神社の御神酒です。また豊島屋は白酒の元祖とも言われ、多くの小説、歌舞伎等に引用されており、 現在も江戸時代からの製法を守っています。最近の小説では、佐伯泰英著 『鎌倉河岸捕物控』(ハルキ文庫)の舞台が、江戸時代の豊島屋です。

+ART CLUB http://plusartclub.com/ 
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+ART CLUB(プラス・アート・クラブ)は、自由に「何か」に+ ART( プラス・アート)することによって生まれる化学反応を多くの人と共有してゆきたいという想いから名付けられました。食とアートの新たな融合により新しい価値を提案する「食とアートの会」主催。少し「自由」な感覚で人がアートに接することで、人々を結び付け「化学反応」し それが社会の中で「増殖」していく、そのためのきっかけ作りをするのが+ ART CLUB でありたいと思います。

ジャパントラディショナルカルチャーラボ株式会社  https://jtcl.co.jp 
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ジャパントラディショナルカルチャーラボは、日本文化の活性化・発展につながる事業を通じて、人々の生活を豊かにすることを目的とし、日本文化と様々な企業、団体、人、場所、モノとのコラボレーションを創造し、サービスを提供する企業です。
日本文化・芸術に関する企画・コンサルティング事業、和の婚礼・和物に関する情報サイト「和∞結(wamusubi)」の運営、eラーニング事業を展開しています。
『日本の価値ある文化を通じて、人々の生活をより豊かに』それがジャパントラディショナルカルチャーラボの使命です。

■発売日1月25日開催!イベントのご案内

(※)スナックミツオと100万ドルの夜景」 SNACK320&1,000,000 Dollars’ Night View

寿司と音楽とともに日本酒「笑酒来福」をお楽しみください。

日時:1月25日(土) OPEN 18:00/CLOSE 23:00
会場: STUDIO38 (恵比寿ガーデンプレイスタワー38F)
住所:〒150-0013 東京都渋谷区恵恵比寿4-20-3
アクセス:JR山手線 恵比寿駅東口より徒歩7分、東京メトロ日比谷線 恵比寿駅より徒歩10分
TEL:03-3441-1126

実演: 湯山玲子(美人寿司)
野宮真貴×冨沢ノボル
ザ・スクーターズ
平松昭子(日本舞踊)
リス(ロックンロール)
佐藤礼央(キーボード奏者)
信藤三雄(ムード歌謡)




Bimajin Japanの当社代表 神森の連載「和な美 -wanna be-」の記事「日本美術の祭典」が掲載されました。

「Bimajin Japan」の当社代表 神森の連載「和な美 -wanna be-」の第5回記事
日本美術の祭典」が掲載されました。

日本美術を楽しみたい方に耳よりな祭典が、2014年1月15日(水)に東京・上野で幕をあけます。
東京国立博物館と東京都美術館のコラボレーションにより、
両館で開催される3つの展覧会「日本美術の祭典」をご紹介しています。

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お時間ある際にご覧ください!

▼日本美術の祭典
http://bimajin.jp/magazine/archives/12822




「MYLOHAS」の当社代表 神森の連載「大和撫子のための和文化のいろは」の 第25回記事「1月7日は「人日の節句」。東京で「七草粥」が味わえるおすすめスポット4選」が掲載されました。

「MYLOHAS」当社代表 神森の連載「大和撫子のための和文化のいろは」の
最新記事が掲載されました。
今回(第25回)のテーマは「1月7日は「人日の節句」。
東京で「七草粥」が味わえるおすすめスポット4選
」。

1月7日は「人日の節句」。
この日の朝に「七草粥」を食べると、
邪気を祓い万病を除く効果があり、
一年を健康にすごすことができるといわれています。

とはいえ、平日朝に
七草粥をつくりゆっくりと味わう時間はなさそう……
そんな方におすすめしたい、
東京で七草粥が味わえるオススメスポットを4つご紹介します。

お時間ある際にご覧ください!

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▼1月7日は「人日の節句」。東京で「七草粥」が味わえるおすすめスポット4選
http://www.mylohas.net/2014/01/035169nanakusa_tokyo_0105.html




Bimajin Japanの当社代表 神森の連載「和な美 -wanna be-」の記事「平安から伝わる日本料理の伝統!庖丁儀式をみにいこう」が掲載されました。

「Bimajin Japan」の当社代表 神森の連載「和な美 -wanna be-」の第4回記事
平安から伝わる日本料理の伝統!庖丁儀式をみにいこう」が掲載されました。

日本独自の「切る」技法の象徴的な儀式「庖丁儀式」とは?
日本料理の伝統を今に受け継ぐ「庖丁儀式」についてご紹介しています。
神田明神の庖丁儀式は1月12日(日)の開催です。

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お時間ある際にご覧ください!

▼平安から伝わる日本料理の伝統!庖丁儀式をみにいこう
http://bimajin.jp/magazine/archives/11962




新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。
昨年中は大変お世話になり、ありがとうございました!

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年明け早々1月に、プロデュースする日本酒ブランドのお披露目、
新たな日本食文化プロジェクトのローンチなど…

今年も素晴らしい機会を沢山いただいています。
ありがとうございます!!

今年初の投稿ということで・・・
今年予定している企画・プロジェクトや実現したい企画・プロジェクト< の一部をご紹介させていただきます! ・日本食・日本酒文化関連のプロジェクト

・神社での日本文化・日本食関連シリーズ企画

・丸の内・日本橋・六本木での気軽に参加できる日本文化シリーズ企画

・在日外国人向けの日本文化企画

・東京五輪にむけた日本文化プロジェクト

・パリでの日本文化・伝統工芸関連プロジェクト(の具体化)

・日本酒ブランドのお披露目と定期的な日本酒・日本文化を楽しむ会の開催

・老舗企業とのコラボレーション企画

・料亭・旅館での企画

・伝統芸能観劇ツアー

・富裕層向け日本文化企画

・クールジャパン関連プロジェクト

・和の婚礼に関するサービス「和∞結」の新しい展開

・いつでもどこでもインターネットを通じ日本文化を気軽に体験できるサービス
「nippon labo」のリリース

などなど…

多くのお客様・パートナー・日本文化従事者の皆様・支援してくださる皆様の
期待を上回る成果をあげ続け、1つ1つのご縁・機会、信頼関係を大切に育てていきたいと思います。

若輩者ではありますが、今年も
「日本文化の活性化・発展につながる事業を通じて人々の生活をより豊かにするため」
全力を尽くしますので、本年もどうぞよろしくお願い致します。
皆様にとっても、素晴らしい一年となりますように。

平成26年 1月1日
ジャパントラディショナルカルチャーラボ株式会社
代表取締役 神森 真理子