Monthly Archives: 3月 2014

ひな祭り/桃の節句

ひな祭りは、3月3日、女の子の健やかな成長や幸福を願う行事で、桃の節句とも呼ばれます。女の子のいる家庭の多くはひな人形を飾り、桃の花やひなあられ、菱餅、白酒などをひな人形に備えます。 昔は紙で簡単なひな人形を作り、3月3日に川に流していましたが、やがて現在のようなひな人形を飾るようになりました。
ひな祭りの起源は、身の穢れや災いを人形に移し、川に流して厄払いしたという古代の風習にあります。これが、女の子の人形遊び(ひな遊び)と結びつき、江戸時代からは現在に近い形の「ひな祭り」としてとり行われるようになりました。

Hinamatsuri
Hinamatsuri (the Girl’s Festival) ,occurs on March 3 , is a celebration for families with young girls to pray for their good health and happiness. It is also known as momo no sekku (the Peach Festival). Most homes with girls display dolls for the Doll’s Festival and dedicate to them peach blossoms, rice cake cubes, special coloured and diamond-shaped rice cakes,white sake,and other items.
The origin of hinamatsuri is an ancient practice in which the sin of the body and misfortune are transferred to a doll and washed away by setting the doll in a river to drift away. When this practice spread to Japan, it was linked to girl’s playing with dolls and, in the Edo Period, was developed into the hinamatsuri.




【江戸スタイル入門】第1回「江戸の食」〜江戸時代の衣食住・娯楽を知り、江戸の知恵を今に生かそう〜開催のご案内

江戸時代は、地域での活動を中心とした循環型社会であり、日本文化の根底にある「自然を敬い共生する精神」が、生活の様々なシーンでみられ、今でいう「エコ」が体現されている時代でした。
シリーズ企画 「江戸スタイル入門」では、町人文化が花開く粋な江戸時代の暮らし、衣食住・娯楽・文化について楽しく学びつつ、現代の社会・生活に生かすことができる江戸の知恵を身につけます。

第1回のテーマは「江戸の食」
和食が完成した江戸時代、庶民は家でどんな食事をしていたのでしょう?江戸時代の外食文化は?江戸時代のお酒は?
江戸の食生活を垣間みることで、日本人が長い年月をかけ積み上げてきた技・知恵・美学の集積である「和食」について、また現代の食生活について、考えてみませんか?

ゲストは、『日本人は何を食べてきたか』『江戸に学ぶ「おとな」の粋 』『酒の日本文化』他、江戸文化・食に関する多数の著書をお持ちで、文化庁文化審議会 文化財分科会無形文化遺産保護条約に関する特別委員会委員長も務められ、和食のユネスコ無形文化遺産登録にも尽力された神崎宣武先生

「和食」がユネスコ無形文化遺産へ登録された今、「和食とは?」「日本人の伝統的な食文化とは?」を見直す良い機会です。
皆様のご参加、心よりお待ちしております。
江戸スタイル入門3

■概要
「江戸スタイル入門」
〜江戸時代の衣食住・娯楽を知り、江戸の知恵を今に生かそう〜

第1回「江戸の食」

開催日時:2014年4月24日(木)19:00-20:30(18:30開場・受付開始)

※終了後、「江戸の食」「江戸の酒」を味わいながらの懇親会を開催予定です。
参加をご希望される方はお申込の際に「懇親会参加」をご選択ください。

場所:「3×3 Labo」(さんさんらぼ)
【住所】東京都千代田区丸の内3-2-3 富士ビル3F 338区
【地図】Google Mapで地図をみる
【アクセス】
・JR「有楽町駅」より徒歩2分・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」より徒歩1分
・東京メトロ千代田線「二重橋前駅」より徒歩1分
・都営地下鉄三田線「日比谷駅」より徒歩1分

対象:どなたでもご参加いただけます
定員:100名程度
 ※多数のお申込みをいただき、ご好評につき定員を100名に増席いたしました!
参加費:3,000円

ゲスト講師:神崎宣武先生(民俗学者 神崎研究室室長 旅の文化研究所所長)
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神崎研究室室長・旅の文化研究所所長。岡山県生まれ。
武蔵野美術大学在学中より宮本常一に師事。以降、国内外の民俗調査・研究に従事。
陶磁器の技術伝播の調査と民具の収集に始まり、食文化に展開。
旅への関心は、フィールドワークの体験と旅先で出会った行商の人たちとのつきあいから。郷里の吉備高原では神主でもある。
旅の文化研究所所長。日本民俗学会会員。五十鈴塾講師。
文化庁文化審議専門委員 文化審議会文化財分科会無形文化遺産保護条約に関する特別委員会委員長

主な著書:
・日本人は何を食べてきたか(大月書店)
・図説 日本のうつわ―食事の文化を探る (ふくろうの本)
・「うつわ」を食らう―日本人と食事の文化 (NHKブックス)
・「旬」の日本文化 (角川ソフィア文庫)
・酒の日本文化 知っておきたいお酒の話 (角川文庫ソフィア)
・「まつり」の食文化 (角川選書)
・江戸の旅文化 (岩波新書)
・江戸に学ぶ「おとな」の粋 (The New Fifties) … 他 多数

本企画は毎月開催するシリーズ企画です。
連続でご参加いただくことで、江戸文化についてより深い知識を得ることができます。

<今後のテーマ>
第2回:「江戸の流行〜粋な生活〜」 5月22日(木)
第3回:「江戸の都市構造・エコシステム〜江戸時代はエコ時代〜」 6月26日(木)
第4回:「江戸の芸能・娯楽〜歌舞伎〜」 7月29日(火)
第5回:「江戸の祭り・年中行事」 8月21日(木)
(※日程は変更になる可能性がございます。)

主催:ジャパントラディショナルカルチャーラボ株式会社
協力:エコッツェリア協会、三菱地所株式会社

■お申込方法
以下お申込フォームに、必要事項を記載の上、ご送信ください。

または、【メールアドレス: info@jtcl.co.jp 】宛に
件名に「4/24 江戸スタイル入門第1回参加希望」、本文に「お名前」「メールアドレス」「会社名・団体名」「電話番号」「懇親会:(参加・欠席)」を記載の上、ご連絡ください。

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<お問い合せ先>
ジャパントラディショナルカルチャーラボ株式会社
E-mail: info@jtcl.co.jp




「おとりよせネット」でタレント・日本酒スタイリストの島田律子さんが、当社企画業同開発の日本酒「笑酒来福」をご紹介くださいました

タレント・日本酒スタイリストの島田律子さんが、「おとりよせネット」で、当社が企画共同開発する日本酒「笑酒来福」についてご紹介くださいました。
「笑いながら飲みたい!スタイリッシュでカッコいい日本酒〜♪」素敵な記事を、ありがとうございます!皆様、ぜひご賞味ください。
http://www.otoriyose.net/tatsujin/om0041/5181

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雑誌『LEON』(主婦と生活社)2014年5月号に当社が共同企画開発する日本酒「笑酒来福」についてご紹介いただきました

雑誌『LEON』(主婦と生活社)2014年5月号にて、当社が企画共同開発する日本酒「笑酒来福」を「今月の一本」としてご紹介いただきました。

もともと「日本酒になじみがないお客様へも日本酒の魅力を発信すること。日本酒の新しい楽しみ方のご提案もできれば」という思いで誕生したお酒。今後も「笑酒来福」を大切に育て、皆様に味わっていただきたいお酒。一人でも多くの方に手にとり味わい、ファンになっていただけましたら幸いです。笑う酒には福来たる。「笑酒来福」をよろしくお願いします。
http://www.leon.jp/

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『タイムアウト東京マガジン』第2号の巻頭特集『EAT LIKE A TOKYOITE』に、当社代表 神森が執筆した記事が掲載されました

『タイムアウト東京マガジン / Time Out Tokyo Magazine』第2号(2014年3月20日発行)の巻頭特集『EAT LIKE A TOKYOITE/東京人のように食べる』に、当社代表 神森が執筆した記事が掲載されました。

現代を生きる日本人の食生活をグローバル目線でフォーカスする企画の中で、「日本人でも意外と知らない寿司の歴史(P.31)」や、「すきや橋 次郎」で9年間修行を積まれ独立された若主人の増田氏が今年1月末に開業した注目の新店「鮨 ます田」(P.42)について、ご紹介させていただきました。
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表紙は一際目をひく、きゃりーぱみゅぱみゅさん。言語は英語ですが、客観的に自分の住む街の魅力を認識する上でも、日本人の皆様が読んでも楽しく役立つ情報満載です!
空港、観光案内所、地下鉄主要駅、ショップ、カフェ、レストラン、ホテル等、都内を中⼼に、全国300ヶ所以上で、現在無料配布中。ぜひチェックしてみてください!
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http://www.timeout.jp/ja/tokyo/feature/8866




第1回「笑う酒の会」を開催しました

第1回「笑う酒の会」を開催しました!

「笑酒来福」をはじめとする豊島屋さんの日本酒6種とお料理とのマリアージュ、立川こはるさんの落語を、桜満開の美しいクロストーキョーの空間でご堪能いただきました。
100名超の大勢の素敵なお客様にお集りいただき、笑いと熱気あふれる会となりました。

ご参加くださった皆様、豊島屋吉村社長、立川こはるさん、クロストーキョーの皆様、「日本酒文化を楽しむ会」主宰の杉原さんのおかげで実現することができました。皆様ありがとうございました!

お客様の笑顔、沢山の「美味しい」「楽しい」「最高」などの言葉にふれ、感謝の気持ちでいっぱいになり、ほっとしました。「笑う酒の会」は今回が第1回。今後もシリーズ企画として開催予定ですので、今回ご都合がつかなかった皆様、キャンセル待ちをしてくださった皆様も次回以降にぜひご参加ください。

笑う酒には福来たる。今後ともどうぞよろしくお願いします!

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「笑酒来福」詳細はこちら




「豆」「桜」がテーマの「和菓子の会」を開催しました

「豆」「桜」がテーマの「和菓子会」を開催しました!日本の四季・日本の心・日本の文化の魅力が詰まった世界に誇れる日本の食文化のひとつ「和菓子」を、心ゆくまで味わいつくすというシンプルな企画。
にごり酒で乾杯し、桜のある空間で、桜の香りを感じつつ、美しい春の和菓子を日本酒・日本茶とともに堪能。心地よい空間で、一足早いお花見気分も味わうことができました。

素敵なメンバーに恵まれ、和菓子を通じて日本の文化・四季の魅力が感じられる楽しくあっという間のひと時。ご参加くださった皆様、ありがとうございました!
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「Bimajin Japan」の当社代表 神森の連載「和な美 -wanna be-」の記事「お気に入りの1枚が見つかる!おしゃれな手ぬぐいショップ4選 」が掲載されました。

「Bimajin Japan」の当社代表 神森の連載「和な美 -wanna be-」最新記事
『お気に入りの1枚が見つかる!おしゃれな手ぬぐいショップ4選』が掲載されました!

▼お気に入りの1枚が見つかる!おしゃれな手ぬぐいショップ4選
http://bimajin.jp/magazine/archives/20185

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MYLOHASの当社代表 神森の連載「大和撫子のための和文化のいろは」の記事「風呂敷は、バッグよりも使いまわせる。おしゃれな専門店3選」が掲載されました

「MYLOHAS」当社代表 神森の連載「大和撫子のための和文化のいろは」の最新記事が掲載されました。今回(第27回)のテーマは「風呂敷は、バッグよりも使いまわせる。おしゃれな専門店3選」。

風呂敷は、包む「物」と、贈る「者」への慈しみや、日本らしい「おもてなしの心」が宿るアイテム。衣類や小物の収納や飾りに、贈り物をつつむ包装がわりに、鞄がわりにと風呂敷の活躍の場は、多岐にわたります。
本や箱のような四角形のもの以外にも、バッグに収納しにくい円筒形や球体のものまで、変幻自在に包んで持ちはこぶことができるのが風呂敷の魅力。使い捨てにならなず「エコ」の観点からも再評価されている風呂敷。

そんな風呂敷をオンラインで手軽に購入できて、おしゃれな包みかたも教えてくれる「風呂敷ショップ」3店をご紹介します。お時間ある際にご覧ください!

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▼風呂敷は、バッグよりも使いまわせる。おしゃれな専門店3選
http://www.mylohas.net/2014/03/036543furoshiki.html




「笑う酒の会」×日本酒文化を楽しむ会コラボ企画■クロストーキョーで東京の老舗酒舗「豊島屋」のお酒とともに落語を楽しむ!

創業400年超 東京の老舗酒舗 豊島屋本店、+ART CLUB、ジャパントラディショナルカルチャーラボ共同開発、音楽業界のカリスマアートディレクター信藤三雄氏が全体デザインを手がける純米大吟醸酒「笑酒来福」(しょう しゅらいふく)の発売を記念し、落語や狂言など日本文化・笑いとともに日本酒を味わう『笑う酒の会』をシリーズ企画として開催します!

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第1回「笑う酒の会」は第22回「日本酒文化を楽しむ会」とのコラボ企画となります。
豊島屋本店の吉村社長をゲストとしてお迎えし、先日のお披露目会でも大変ご好評いただいた新発売の純米大吟醸「笑酒来福」で乾杯し、純米吟醸、純米酒など5種の日本酒とともに、この日の日本酒にあわせシェフと相談の上、特別にご用意いただく一夜限りのコース料理を着席でじっくりとご堪能いただきます。

当日は豊島屋の酒造りや日本酒の味わいについて吉村社長よりざっくばらんにお話をいただきます。
そして、日本酒とともに笑いながら楽しんでいただく企画として、今注目の若手女性落語家 立川こはるさんをお迎えし、「お酒」にまつわる落語をご披露いただきます。

会場は、六本木の新名所「クロストーキョー」。フランス、イタリア、ニューヨーク帰りの3人のシェフによる本格的な料理が楽しめる他、空間演出にも一流のクリエイターが集結。
“光色”をコンセプトカラーに森田恭通氏が空間をデザイン。
フラワーアーティストとしてMISIAの舞台もプロデュースするMASSA NAKAGAWA氏、サウンドプロデューサーとしてニューヨークのカーネギーホールやカンヌ広告映画祭で活躍する木下真爾氏が迎えられています。スタイリッシュな空間は一流ブランドとのコラボやウェディング利用も多い注目のスポット。
この空間に一夜限り、落語の舞台が登場します。

これまでにない、ひと、モノ、コトがクロスする「クロストーキョー」で、豊島屋本店の「笑酒来福」をはじめとする素晴らしい日本酒とともに特別なお料理、落語、参加社の皆様とのお話をじっくりとお楽しみください。

笑う酒には福来たる。皆様と笑いながら楽しくお酒を味わえるのを楽しみにしています。
ご参加心よりお待ちしています!

※定員に達したため、2/24(月)以降お申込みいただいた方については、「キャンセル待ち」とさせていただきます。

■イベント概要

日時:2014年3月18日(火) OPEN 19:10 START 19:30

会場:クロストーキョー(CROSS TOKYO)
   http://www.cross-tokyo.com/
【住所】東京都港区六本木5-10-25 EXけやき坂ビルR棟 2F
【TEL】03-5772-1445
【アクセス】東京メトロ日比谷線「六本木駅」、都営大江戸線「麻布十番駅」
形式:着席
会費:9,000円(飲食費込)
定員:105名

日本酒:
*豊島屋本店のお酒5種
*純米大吟醸「笑酒来福」で乾杯し、純米吟醸、純米酒など5種のお酒をお楽しみいただきます。

お料理:「笑酒来福」をはじめとする豊島屋本店の日本酒にあわせシェフと相談の上、特別にご用意いただく一夜限りのコース料理を着席でじっくりとご堪能いただきます。

お楽しみ:
*注目の女性落語家 立川こはるさんによる「お酒」に関連する落語
 落語家:立川こはる
    http://www.tatekawakoharu.com/profile.html

*豊島屋本店 吉村社長による酒造り・日本酒についてのお話

主催:ジャパントラディショナルカルチャーラボ、日本酒文化を楽しむ会

<豊島屋本店について>

豊島屋本店は、慶長元年に鎌倉河岸(現在の千代田区内神田)で、酒屋兼 一杯飲み屋として、豊島屋十右衛門が創業。 丁寧な酒造りを旨とし、全国新酒鑑評会で金賞受賞など、幾多の賞を受賞し、東京の地酒として評価されています。
清酒「金婚正宗」は明治神宮、神田明神、日枝神社の御神酒です。また豊島屋は白酒の元祖とも言われ、多くの小説、歌舞伎等に引用されており、 現在も江戸時代からの製法を守っています。最近の小説では、佐伯泰英著 『鎌倉河岸捕物控』の舞台が、江戸時代の豊島屋です。
豊島屋本店  http://www.toshimaya.co.jp/

<笑酒来福について>

創業以来、400年以上日本酒を販売し日本食文化の発展に貢献している東京の老舗酒舗「豊島屋本店」、「+ART CLUB」、「ジャパントラディショナルカルチャーラボ」共同開発、音楽業界のカリスマアートディレクター信藤三雄氏が全体デザインを手がける純米大吟醸酒「笑酒来福」。

信藤三雄氏は、松任谷由実、Pizzicato Five、Mr.Children、サザンオールスターズ、MISIA等、これまでに1000枚以上ものジャケットデザインを手がけてきた音楽業界のカリスマアートディレクターであり、数々のブームを支えてきた人物です。豊島屋の伝統・代々受け継がれてきた商いの心得を尊重しつつも、清酒業界に新しい価値を提案すべく、異業界で活躍する信藤三雄氏がデザイナーとしてむかえられました。

「笑酒来福」はアルコール度数を比較的低く設定しており、フルーティーな香りで、軽やかな飲み心地が特長の純米大吟醸。若い世代や女性にも飲みやすく、様々なお料理との相性をお楽しみいただける1本。
笑う酒には福来たる。このお酒が御客様に笑顔と福を運んでくれるよう心をこめてつくりました。
リリースはこちら:https://jtcl.co.jp/news/shoshuraifuku/