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「笑う酒の会」×日本酒文化を楽しむ会コラボ企画■クロストーキョーで東京の老舗酒舗「豊島屋」のお酒とともに落語を楽しむ!

創業400年超 東京の老舗酒舗 豊島屋本店、+ART CLUB、ジャパントラディショナルカルチャーラボ共同開発、音楽業界のカリスマアートディレクター信藤三雄氏が全体デザインを手がける純米大吟醸酒「笑酒来福」(しょう しゅらいふく)の発売を記念し、落語や狂言など日本文化・笑いとともに日本酒を味わう『笑う酒の会』をシリーズ企画として開催します!

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第1回「笑う酒の会」は第22回「日本酒文化を楽しむ会」とのコラボ企画となります。
豊島屋本店の吉村社長をゲストとしてお迎えし、先日のお披露目会でも大変ご好評いただいた新発売の純米大吟醸「笑酒来福」で乾杯し、純米吟醸、純米酒など5種の日本酒とともに、この日の日本酒にあわせシェフと相談の上、特別にご用意いただく一夜限りのコース料理を着席でじっくりとご堪能いただきます。

当日は豊島屋の酒造りや日本酒の味わいについて吉村社長よりざっくばらんにお話をいただきます。
そして、日本酒とともに笑いながら楽しんでいただく企画として、今注目の若手女性落語家 立川こはるさんをお迎えし、「お酒」にまつわる落語をご披露いただきます。

会場は、六本木の新名所「クロストーキョー」。フランス、イタリア、ニューヨーク帰りの3人のシェフによる本格的な料理が楽しめる他、空間演出にも一流のクリエイターが集結。
“光色”をコンセプトカラーに森田恭通氏が空間をデザイン。
フラワーアーティストとしてMISIAの舞台もプロデュースするMASSA NAKAGAWA氏、サウンドプロデューサーとしてニューヨークのカーネギーホールやカンヌ広告映画祭で活躍する木下真爾氏が迎えられています。スタイリッシュな空間は一流ブランドとのコラボやウェディング利用も多い注目のスポット。
この空間に一夜限り、落語の舞台が登場します。

これまでにない、ひと、モノ、コトがクロスする「クロストーキョー」で、豊島屋本店の「笑酒来福」をはじめとする素晴らしい日本酒とともに特別なお料理、落語、参加社の皆様とのお話をじっくりとお楽しみください。

笑う酒には福来たる。皆様と笑いながら楽しくお酒を味わえるのを楽しみにしています。
ご参加心よりお待ちしています!

※定員に達したため、2/24(月)以降お申込みいただいた方については、「キャンセル待ち」とさせていただきます。

■イベント概要

日時:2014年3月18日(火) OPEN 19:10 START 19:30

会場:クロストーキョー(CROSS TOKYO)
   http://www.cross-tokyo.com/
【住所】東京都港区六本木5-10-25 EXけやき坂ビルR棟 2F
【TEL】03-5772-1445
【アクセス】東京メトロ日比谷線「六本木駅」、都営大江戸線「麻布十番駅」
形式:着席
会費:9,000円(飲食費込)
定員:105名

日本酒:
*豊島屋本店のお酒5種
*純米大吟醸「笑酒来福」で乾杯し、純米吟醸、純米酒など5種のお酒をお楽しみいただきます。

お料理:「笑酒来福」をはじめとする豊島屋本店の日本酒にあわせシェフと相談の上、特別にご用意いただく一夜限りのコース料理を着席でじっくりとご堪能いただきます。

お楽しみ:
*注目の女性落語家 立川こはるさんによる「お酒」に関連する落語
 落語家:立川こはる
    http://www.tatekawakoharu.com/profile.html

*豊島屋本店 吉村社長による酒造り・日本酒についてのお話

主催:ジャパントラディショナルカルチャーラボ、日本酒文化を楽しむ会

<豊島屋本店について>

豊島屋本店は、慶長元年に鎌倉河岸(現在の千代田区内神田)で、酒屋兼 一杯飲み屋として、豊島屋十右衛門が創業。 丁寧な酒造りを旨とし、全国新酒鑑評会で金賞受賞など、幾多の賞を受賞し、東京の地酒として評価されています。
清酒「金婚正宗」は明治神宮、神田明神、日枝神社の御神酒です。また豊島屋は白酒の元祖とも言われ、多くの小説、歌舞伎等に引用されており、 現在も江戸時代からの製法を守っています。最近の小説では、佐伯泰英著 『鎌倉河岸捕物控』の舞台が、江戸時代の豊島屋です。
豊島屋本店  http://www.toshimaya.co.jp/

<笑酒来福について>

創業以来、400年以上日本酒を販売し日本食文化の発展に貢献している東京の老舗酒舗「豊島屋本店」、「+ART CLUB」、「ジャパントラディショナルカルチャーラボ」共同開発、音楽業界のカリスマアートディレクター信藤三雄氏が全体デザインを手がける純米大吟醸酒「笑酒来福」。

信藤三雄氏は、松任谷由実、Pizzicato Five、Mr.Children、サザンオールスターズ、MISIA等、これまでに1000枚以上ものジャケットデザインを手がけてきた音楽業界のカリスマアートディレクターであり、数々のブームを支えてきた人物です。豊島屋の伝統・代々受け継がれてきた商いの心得を尊重しつつも、清酒業界に新しい価値を提案すべく、異業界で活躍する信藤三雄氏がデザイナーとしてむかえられました。

「笑酒来福」はアルコール度数を比較的低く設定しており、フルーティーな香りで、軽やかな飲み心地が特長の純米大吟醸。若い世代や女性にも飲みやすく、様々なお料理との相性をお楽しみいただける1本。
笑う酒には福来たる。このお酒が御客様に笑顔と福を運んでくれるよう心をこめてつくりました。
リリースはこちら:https://jtcl.co.jp/news/shoshuraifuku/




ABC Cooking Studio 様の3月号会報誌「nico」(P.61)に、当社企画業同開発の日本酒「笑酒来福」をご紹介いただきました

ABC Cooking Studio 様の3月号会報誌「nico」(P.61)に、当社企画業同開発の日本酒「笑酒来福」をご紹介いただきました。
「nico」は、全国のスタジオで配布しており毎月20万部発行されている会報誌です。
お料理好きの生徒の皆様にも「笑酒来福」を気に入っていただけたら嬉しいです。

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http://www.abc-cooking.co.jp/




「Bimajin Japan」の当社代表 神森の連載「和な美 -wanna be-」の記事「和の魅力がつまった「手ぬぐい」のいろは <前編>」が掲載されました。

「Bimajin Japan」の当社代表 神森の連載「和な美 -wanna be-」最新記事
『和の魅力がつまった「手ぬぐい」のいろは <前編>』が掲載されました!

かつては日本人にとっての生活必需品であり、
最近再びその価値が見直されている手ぬぐいについて、ご紹介します。
お時間ある際に、ご一読ください。

▼和の魅力がつまった「手ぬぐい」のいろは <前編>
http://bimajin.jp/magazine/archives/19388

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てんぷらの一宝さん、天ぷら 新宿つな八 つのはず庵さんで享保年間創業の老舗企業による感謝祭「享保の会」プレ企画を開催しました

享保年間創業の老舗企業による感謝祭「享保の会」プレ企画として、てんぷらの一宝さん、天ぷら 新宿つな八 つのはず庵さんで創業享保2年 新潟県 南魚沼の酒蔵・青木酒造の醸造する銘酒「鶴齢」とともに、伝統の江戸前天ぷらを味わう会を開催しました。
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各回30名程の皆様にお集りいただき、日本酒×天ぷら、老舗の味を心ゆくまで堪能。
てんぷらの一宝のご主人、つな八志村社長、鶴齢青木社長、島商島田社長、老舗企業を支える皆様のお話も素晴らしかったです。

食や日本酒のプロフェッショナルの方を含め、大勢の皆様とともに美酒・美食を味わう幸せなひと時。ご参加くださった皆様、関係者の皆様ありがとうございました!
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2016年2月には「享保の会」をホテルニューオータニ東京で開催予定です。老舗の技、心の伝承。プレ企画も今後も継続して開催予定です。皆様ぜひ足をお運びください。

<享保の会とは?>
享保の会は、享保年間(1716~1735)創業の老舗企業数社が享保年間から約300年にわたり支えてきてくださったお客様・取引先の皆様への感謝と、伝統の次世代への継承に対する思いをこめ、開催する会です。(企画:ジャパントラディショナルカルチャーラボ)




タイムアウト東京の記事「東京、天丼15選」で当社代表 神森がお店を紹介させていただきました

タイムアウト東京の記事「東京、天丼15選」で当社代表 神森がお店を紹介させていただきました。
http://www.timeout.jp/ja/tokyo/feature/8724
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丼ものの定番、天丼。起源は1830年代と言われており、江戸時代から愛され続ける日本の重要な食文化です。
リーズナブルな価格で人気を博す天丼専門店から、高級店のランチまで、厳選した15軒をご紹介させていただきます。
衣ひとつとっても、さくさく食感のものから、たれの染みたしっとりタイプまでバラエティ豊かなので、好みの1軒を見つけていただけましたら幸いです。




「タイムアウト東京」に当社が共同企画開発する日本酒「笑酒来福」についてご紹介いただきました

「タイムアウト東京」に当社が共同企画開発する日本酒「笑酒来福」についてご紹介いただきました。

▼カリスマアートディレクターの信藤三雄がデザインした日本酒が発売
 http://www.timeout.jp/ja/tokyo/blog/tot/entry/1069

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「OPENERS」に当社が共同企画開発する日本酒「笑酒来福」についてご紹介いただきました

「OPENERS」に当社が共同企画開発する日本酒「笑酒来福」についてご紹介いただきました。

▼音楽業界のカリスマアートディレクター信藤三雄がデザイン
 東京の老舗酒舗が送るフルーティーな純米大吟醸「笑酒来福
 http://openers.jp/culture/tips_eat/news_shoshu_raifuku_42883.html

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MYLOHASの当社代表 神森の連載「大和撫子のための和文化のいろは」の記事「日本酒デビューの女性に。フルーティーで飲みやすい日本酒3選」が掲載されました

「MYLOHAS」当社代表 神森の連載「大和撫子のための和文化のいろは」の最新記事が掲載されました。今回(第26回)のテーマは「日本酒デビューの女性に。フルーティーで飲みやすい日本酒3選」。

日本酒には美白・美肌・老化防止・血行促進といった健康・美容効果もあると注目され、女性の間でも再び「日本酒」ブームが訪れています。最近では、日本酒を飲み慣れていない女性にとっても親しみやすい、華やかなスパークリング日本酒、アルコール度が低めでフルーティーな日本酒、ボトルやラベルデザインがキュートな日本酒も増えています。

そこで、「これから日本酒デビューする女性にお勧めの3本」をご紹介します。お時間ある際にご覧ください!

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▼日本酒デビューの女性に。フルーティーで飲みやすい日本酒3選
http://www.mylohas.net/2014/02/035968sake.html




「Bimajin Japan」の当社代表 神森の連載「和な美 -wanna be-」の記事「桃の節供を前に知っておきたい「お雛様」のヒミツ&百段雛まつり」が掲載されました。

「Bimajin Japan」の当社代表 神森の連載「和な美 -wanna be-」の記事「桃の節供を前に知っておきたい「お雛様」のヒミツ&百段雛まつり」が掲載されました。

お時間ある際にご覧ください!

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▼桃の節供を前に知っておきたい「お雛様」のヒミツ&百段雛まつり
http://bimajin.jp/magazine/archives/16047




食のお仕事応援サイト「料理通信」に当社が共同企画開発する日本酒「笑酒来福」についてご紹介いただきました。

食のお仕事応援サイト「料理通信」に当社が共同企画開発する日本酒「笑酒来福」についてご紹介いただきました。

東京発の日本酒「笑酒来福」が発売

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