年別アーカイブ: 2014

神田明神「明神塾」で当社代表神森が企画協力・司会進行を務めさせていただきます。今期のテーマは「江戸食文化と江戸文芸」。4月から年内6回の開催です

神田明神さまの文化事業の一つ、伝統ある「明神塾」の企画協力・当日の司会進行を当社代表 神森が務めさせていただくことになりました!
初代は荒俣宏先生、二代は田中優子先生、現在は安藤優一郎先生が塾長を務める現代の寺子屋。4月から年内6回の開催です。

日本文化の源流は江戸時代にさかのぼると言っても過言ではないでしよう。
今期は「江戸食文化と江戸文芸」をテーマとしたミニ講座に加えて、タイトルにちなんだゲストとの対談を通じ、皆さんを魅力あふれる江戸文化の世界にいざないます。各回とも安藤塾長の講座を加えてゲスト講師の皆様との対談もお楽しみいただけます!

毎回、講座の前に、神田明神さまによる神社神道講座や正式参拝にもご参加いただける、神田明神様ならではの企画。神社を江戸をもっと身近に感じてみませんか?
ご参加お待ちしています。明神さまとのご縁に感謝!

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▼詳細はこちら
明神塾 巻之17 江戸食文化と江戸文芸 

【塾長】
安藤 優一郎 先生
 歴史家(日本近世政治、経済史専攻) 文学博士(早稲田大学)

【開催時間】
午後6時    神社神道講座 
午後6時45分 正式参拝(有志)
午後7時    講座開始
午後8時30分 講座終了(予定)
【開催場所】 神田明神祭務所地下ホール
【募集人数】 申込み順先着100名

4月16日(水)  江戸の食生活~多彩な調味料
6月18日(水)  江戸の果物~水菓子と野菜
7月16日(水)  江戸の酒造り~清酒と濁酒
9月17日(水)  江戸の出版~書店と貸本屋
10月15日(水) 江戸の浮世絵~描かれた神田明神
11月19日(水)
 観光都市江戸~江戸名所の誕生

ご参加お待ちしています。

【内容】

4月16日(水)江戸の食生活~多彩な調味料
江戸の料理を多彩にした食品として調味料の存在は欠かせません。調味料としては醤油、味噌、酢、塩があります。江戸の食生活の彩を増した調味料の歴史を紐解きます。

6月18日(水)江戸の果物~水菓子と野菜
江戸時代は米が主食でしたが、次第に果物や野菜も食卓を飾るようになりました。水菓子と呼ばれた蜜柑や梨などの果物や野菜の生産・流通状況を概観します。

7月16日(水)江戸の酒造り~清酒と濁酒
清酒は江戸時代に誕生しましたが、濁酒も造られ続けました。江戸の清酒と濁酒の醸造状況をご紹介します。

9月17日(水)江戸の出版~書店と貸本屋
江戸は識字率の高さにより、大衆レベルにまで書籍が普及した時代ですが、その担い手となったのが書店と貸本屋でした。江戸の書籍事情をご紹介します。

10月15日(水)江戸の浮世絵~描かれた神田明神
華やかな江戸文化の象徴である浮世絵では江戸の名所が数多く紹介されています。神田明神を描いた錦絵を通じて、江戸の浮世絵文化を振り返ります。

11月19日(水)観光都市江戸~江戸名所の誕生
江戸は京都や奈良に勝るとも劣らない観光都市でした。江戸で誕生した意外な観光名所の数々にご案内します。

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■番外編 特別企画 神田周辺の街歩き

日時 平成26年5月11日(日)
 
神田周辺の街歩き~神田川に沿って隅田川に流れ込む所まで歩きたいと思います。

午前11時神田明神集合~午後3時頃両国駅解散 
神田明神→昌平橋→万世橋→今川橋→神田駅界隈で食事→柳森稲荷→和泉橋→美倉橋→左衛門橋→浅草橋→柳橋→両国橋→両国駅で解散
※食事場所により、回る順番を変えます。

■申込方法、受講料

【申込方法】
申込みを明記し、郵送、ファックス、メールにてお申し込み下さい。詳細を郵送でご案内いたします。
その際、住所、氏名、性別、年齢、職業、連絡先電話番号を記載いただき下記にお送りください。
郵送の場合 〒101-0021 東京都千代田区外神田2-16-2
ファックスの場合 03-3255-8875
メールの場合 kouhou@kandamyoujin.or.jp

【受講料】
通年申込み 9000円(全6回分) 
単回申込み 1700円(崇敬会員は1500円)
通年申込みで全講座を受講された方には「明神塾 巻之16」修了証を差し上げます。

通年申込みの場合は、三井住友銀行 神田支店 普通7870595 神田かるちゃー倶楽部 明神塾 までお振り込みください

【主催】
神田明神 担当・鳥居、岸川
℡03-3254-0753 FAX03―3255-8875




『食とアートの会』第21回「お花見:楚里勇己さんの日本画展」開催のご案内

4月15日(火)19時〜明治神宮前のフレンチ「レストランアイ」で「食とアートの会」を開催します!
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第21回となる今回のテーマは「お花見」(Flowers Viewing)。
注目の若手日本画家、楚里勇己さんの日本画展。美しい「花」のアートとともに、レストランアイの春のお料理とワイン、楚里さん ×松嶋シェフによる「居住空間と絵」をテーマとするトーク、参加者の皆様とのお話をじっくりお楽しみいただきます!
お花見にくるような気持ちで、食とアート・文化を一緒に楽しみましょう!
当日は、一風変わった展示方法の「花」の作品もお楽しみいただけます。
ご参加お待ちしています。

■イベント概要

開催日時:4月15日(火)
19:00 OPEN (受付開始)
19:30~ Artist Talk:楚里勇己 + 松嶋啓介/テーマ「居住空間と絵」
20:00~ DINNER

定員:80名
参加費:8,000円 飲食代(立食)&サービス料・税金込

会場/予約:レストラン・アイ
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-4-20パークコート1F
Tel. 03-5772-2091
info@plusartclub.com

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【江戸スタイル入門】第1回「江戸の食」〜江戸時代の衣食住・娯楽を知り、江戸の知恵を今に生かそう〜開催のご案内

江戸時代は、地域での活動を中心とした循環型社会であり、日本文化の根底にある「自然を敬い共生する精神」が、生活の様々なシーンでみられ、今でいう「エコ」が体現されている時代でした。
シリーズ企画 「江戸スタイル入門」では、町人文化が花開く粋な江戸時代の暮らし、衣食住・娯楽・文化について楽しく学びつつ、現代の社会・生活に生かすことができる江戸の知恵を身につけます。

第1回のテーマは「江戸の食」
和食が完成した江戸時代、庶民は家でどんな食事をしていたのでしょう?江戸時代の外食文化は?江戸時代のお酒は?
江戸の食生活を垣間みることで、日本人が長い年月をかけ積み上げてきた技・知恵・美学の集積である「和食」について、また現代の食生活について、考えてみませんか?

ゲストは、『日本人は何を食べてきたか』『江戸に学ぶ「おとな」の粋 』『酒の日本文化』他、江戸文化・食に関する多数の著書をお持ちで、文化庁文化審議会 文化財分科会無形文化遺産保護条約に関する特別委員会委員長も務められ、和食のユネスコ無形文化遺産登録にも尽力された神崎宣武先生

「和食」がユネスコ無形文化遺産へ登録された今、「和食とは?」「日本人の伝統的な食文化とは?」を見直す良い機会です。
皆様のご参加、心よりお待ちしております。
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■概要
「江戸スタイル入門」
〜江戸時代の衣食住・娯楽を知り、江戸の知恵を今に生かそう〜

第1回「江戸の食」

開催日時:2014年4月24日(木)19:00-20:30(18:30開場・受付開始)

※終了後、「江戸の食」「江戸の酒」を味わいながらの懇親会を開催予定です。
参加をご希望される方はお申込の際に「懇親会参加」をご選択ください。

場所:「3×3 Labo」(さんさんらぼ)
【住所】東京都千代田区丸の内3-2-3 富士ビル3F 338区
【地図】Google Mapで地図をみる
【アクセス】
・JR「有楽町駅」より徒歩2分・東京メトロ有楽町線「有楽町駅」より徒歩1分
・東京メトロ千代田線「二重橋前駅」より徒歩1分
・都営地下鉄三田線「日比谷駅」より徒歩1分

対象:どなたでもご参加いただけます
定員:100名程度
 ※多数のお申込みをいただき、ご好評につき定員を100名に増席いたしました!
参加費:3,000円

ゲスト講師:神崎宣武先生(民俗学者 神崎研究室室長 旅の文化研究所所長)
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神崎研究室室長・旅の文化研究所所長。岡山県生まれ。
武蔵野美術大学在学中より宮本常一に師事。以降、国内外の民俗調査・研究に従事。
陶磁器の技術伝播の調査と民具の収集に始まり、食文化に展開。
旅への関心は、フィールドワークの体験と旅先で出会った行商の人たちとのつきあいから。郷里の吉備高原では神主でもある。
旅の文化研究所所長。日本民俗学会会員。五十鈴塾講師。
文化庁文化審議専門委員 文化審議会文化財分科会無形文化遺産保護条約に関する特別委員会委員長

主な著書:
・日本人は何を食べてきたか(大月書店)
・図説 日本のうつわ―食事の文化を探る (ふくろうの本)
・「うつわ」を食らう―日本人と食事の文化 (NHKブックス)
・「旬」の日本文化 (角川ソフィア文庫)
・酒の日本文化 知っておきたいお酒の話 (角川文庫ソフィア)
・「まつり」の食文化 (角川選書)
・江戸の旅文化 (岩波新書)
・江戸に学ぶ「おとな」の粋 (The New Fifties) … 他 多数

本企画は毎月開催するシリーズ企画です。
連続でご参加いただくことで、江戸文化についてより深い知識を得ることができます。

<今後のテーマ>
第2回:「江戸の流行〜粋な生活〜」 5月22日(木)
第3回:「江戸の都市構造・エコシステム〜江戸時代はエコ時代〜」 6月26日(木)
第4回:「江戸の芸能・娯楽〜歌舞伎〜」 7月29日(火)
第5回:「江戸の祭り・年中行事」 8月21日(木)
(※日程は変更になる可能性がございます。)

主催:ジャパントラディショナルカルチャーラボ株式会社
協力:エコッツェリア協会、三菱地所株式会社

■お申込方法
以下お申込フォームに、必要事項を記載の上、ご送信ください。

または、【メールアドレス: info@jtcl.co.jp 】宛に
件名に「4/24 江戸スタイル入門第1回参加希望」、本文に「お名前」「メールアドレス」「会社名・団体名」「電話番号」「懇親会:(参加・欠席)」を記載の上、ご連絡ください。

[contact-form][contact-field label=’お名前’ type=’name’ required=’1’/][contact-field label=’メールアドレス’ type=’email’ required=’1’/][contact-field label=’会社名・団体名’ type=’text’/][contact-field label=’電話番号(半角)’ type=’text’/][contact-field label=’4月24日開催「第1回江戸スタイル入門」参加希望’ type=’checkbox’ required=’1’/][contact-field label=’懇親会に参加されますか?’ type=’select’ required=’1′ options=’参加,不参加’/][contact-field label=’コメント’ type=’textarea’/][/contact-form]

<お問い合せ先>
ジャパントラディショナルカルチャーラボ株式会社
E-mail: info@jtcl.co.jp




「おとりよせネット」でタレント・日本酒スタイリストの島田律子さんが、当社企画業同開発の日本酒「笑酒来福」をご紹介くださいました

タレント・日本酒スタイリストの島田律子さんが、「おとりよせネット」で、当社が企画共同開発する日本酒「笑酒来福」についてご紹介くださいました。
「笑いながら飲みたい!スタイリッシュでカッコいい日本酒〜♪」素敵な記事を、ありがとうございます!皆様、ぜひご賞味ください。
http://www.otoriyose.net/tatsujin/om0041/5181

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雑誌『LEON』(主婦と生活社)2014年5月号に当社が共同企画開発する日本酒「笑酒来福」についてご紹介いただきました

雑誌『LEON』(主婦と生活社)2014年5月号にて、当社が企画共同開発する日本酒「笑酒来福」を「今月の一本」としてご紹介いただきました。

もともと「日本酒になじみがないお客様へも日本酒の魅力を発信すること。日本酒の新しい楽しみ方のご提案もできれば」という思いで誕生したお酒。今後も「笑酒来福」を大切に育て、皆様に味わっていただきたいお酒。一人でも多くの方に手にとり味わい、ファンになっていただけましたら幸いです。笑う酒には福来たる。「笑酒来福」をよろしくお願いします。
http://www.leon.jp/

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『タイムアウト東京マガジン』第2号の巻頭特集『EAT LIKE A TOKYOITE』に、当社代表 神森が執筆した記事が掲載されました

『タイムアウト東京マガジン / Time Out Tokyo Magazine』第2号(2014年3月20日発行)の巻頭特集『EAT LIKE A TOKYOITE/東京人のように食べる』に、当社代表 神森が執筆した記事が掲載されました。

現代を生きる日本人の食生活をグローバル目線でフォーカスする企画の中で、「日本人でも意外と知らない寿司の歴史(P.31)」や、「すきや橋 次郎」で9年間修行を積まれ独立された若主人の増田氏が今年1月末に開業した注目の新店「鮨 ます田」(P.42)について、ご紹介させていただきました。
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表紙は一際目をひく、きゃりーぱみゅぱみゅさん。言語は英語ですが、客観的に自分の住む街の魅力を認識する上でも、日本人の皆様が読んでも楽しく役立つ情報満載です!
空港、観光案内所、地下鉄主要駅、ショップ、カフェ、レストラン、ホテル等、都内を中⼼に、全国300ヶ所以上で、現在無料配布中。ぜひチェックしてみてください!
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http://www.timeout.jp/ja/tokyo/feature/8866




第1回「笑う酒の会」を開催しました

第1回「笑う酒の会」を開催しました!

「笑酒来福」をはじめとする豊島屋さんの日本酒6種とお料理とのマリアージュ、立川こはるさんの落語を、桜満開の美しいクロストーキョーの空間でご堪能いただきました。
100名超の大勢の素敵なお客様にお集りいただき、笑いと熱気あふれる会となりました。

ご参加くださった皆様、豊島屋吉村社長、立川こはるさん、クロストーキョーの皆様、「日本酒文化を楽しむ会」主宰の杉原さんのおかげで実現することができました。皆様ありがとうございました!

お客様の笑顔、沢山の「美味しい」「楽しい」「最高」などの言葉にふれ、感謝の気持ちでいっぱいになり、ほっとしました。「笑う酒の会」は今回が第1回。今後もシリーズ企画として開催予定ですので、今回ご都合がつかなかった皆様、キャンセル待ちをしてくださった皆様も次回以降にぜひご参加ください。

笑う酒には福来たる。今後ともどうぞよろしくお願いします!

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「笑酒来福」詳細はこちら




「豆」「桜」がテーマの「和菓子の会」を開催しました

「豆」「桜」がテーマの「和菓子会」を開催しました!日本の四季・日本の心・日本の文化の魅力が詰まった世界に誇れる日本の食文化のひとつ「和菓子」を、心ゆくまで味わいつくすというシンプルな企画。
にごり酒で乾杯し、桜のある空間で、桜の香りを感じつつ、美しい春の和菓子を日本酒・日本茶とともに堪能。心地よい空間で、一足早いお花見気分も味わうことができました。

素敵なメンバーに恵まれ、和菓子を通じて日本の文化・四季の魅力が感じられる楽しくあっという間のひと時。ご参加くださった皆様、ありがとうございました!
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「Bimajin Japan」の当社代表 神森の連載「和な美 -wanna be-」の記事「お気に入りの1枚が見つかる!おしゃれな手ぬぐいショップ4選 」が掲載されました。

「Bimajin Japan」の当社代表 神森の連載「和な美 -wanna be-」最新記事
『お気に入りの1枚が見つかる!おしゃれな手ぬぐいショップ4選』が掲載されました!

▼お気に入りの1枚が見つかる!おしゃれな手ぬぐいショップ4選
http://bimajin.jp/magazine/archives/20185

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MYLOHASの当社代表 神森の連載「大和撫子のための和文化のいろは」の記事「風呂敷は、バッグよりも使いまわせる。おしゃれな専門店3選」が掲載されました

「MYLOHAS」当社代表 神森の連載「大和撫子のための和文化のいろは」の最新記事が掲載されました。今回(第27回)のテーマは「風呂敷は、バッグよりも使いまわせる。おしゃれな専門店3選」。

風呂敷は、包む「物」と、贈る「者」への慈しみや、日本らしい「おもてなしの心」が宿るアイテム。衣類や小物の収納や飾りに、贈り物をつつむ包装がわりに、鞄がわりにと風呂敷の活躍の場は、多岐にわたります。
本や箱のような四角形のもの以外にも、バッグに収納しにくい円筒形や球体のものまで、変幻自在に包んで持ちはこぶことができるのが風呂敷の魅力。使い捨てにならなず「エコ」の観点からも再評価されている風呂敷。

そんな風呂敷をオンラインで手軽に購入できて、おしゃれな包みかたも教えてくれる「風呂敷ショップ」3店をご紹介します。お時間ある際にご覧ください!

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▼風呂敷は、バッグよりも使いまわせる。おしゃれな専門店3選
http://www.mylohas.net/2014/03/036543furoshiki.html




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