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【伊勢丹新宿店×JTCL:おとなのたしなみ講座③】美しい和の音楽『雅楽 そして邦楽へ』@維新號

伊勢丹新宿店様とのコラボ企画「おとなのたしなみ講座」の第三弾。邦楽打楽器演奏家の西川 啓光氏氏をお招きし、日本で確立された最も古い音楽形態である「雅楽」の魅力、邦楽へと進化していく日本古典音楽の系譜について学ぶ企画を開催しました。
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さらに西川さんによる鼓レッスンも。参加者の皆様に鼓体験をしていただきました。はじめは遠慮されていたお客様も、はじめての鼓体験を大変楽しまれていました!皆様とても熱心に耳を傾け。全身で楽しまれているのが感じられ、幸せなひと時でした。
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映像を交え西川先生にお話いただいた後、3人の奏者による生演奏を通じ笙、篳篥、竜笛の三管で奏でられる雅楽の独特な音色をお楽しみいただきました。
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文化とともに赤坂 維新號の「フカヒレスープ」を含む本企画のために特別にご用意いただいたコース料理もご堪能いただきました。
お集まりくださった皆様、西川先生、奏者のお二人、関係者の皆様、ありがとうございました!
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▼おとなのたしなみ講座

【おとなの文化祭@伊勢丹新宿店】落語・礼法・雅楽・歌舞伎と食を楽しむ「おとなのたしなみ講座」開催のご案内




【伊勢丹新宿店×JTCL:おとなのたしなみ講座②】人生を豊かにする和のこころ(小笠原流礼法)@維新號

伊勢丹新宿店様とのコラボ企画「おとなのたしなみ講座」の第二弾。小笠原流礼法 宗家の小笠原敬承斎様をお招きし、プライベート・ビジネスの様々なシーンですぐに実践でき、「人生を豊かにする和のこころ」について学ぶ企画を開催しました。
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小笠原流礼法・美しい所作・訪問とおもてなしのこころ・冠婚葬祭の心得などについて学んだ後に、赤坂 維新號 の「フカヒレスープ」を含む本企画のために特別にご用意いただいたコース料理とともに、じっくりご堪能いただきました。
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お集まりくださった皆様、小笠原敬承斎様、三越伊勢丹の皆様、維新號の皆様、ありがとうございました。
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小さな一歩一歩を丁寧に積み重ね、ハードルが高いと思われがちな日本文化を、一人でも多くの方に身近に感じていただける機会を創出できるよう、微力ながら今後も尽力したいと思います。

▼おとなのたしなみ講座
https://jtcl.co.jp/news/isetan_bunkasai/




伊勢丹新宿店本館4階にて、当社代表 神森がプロデュースする和のアクセサリー「豆銀」販売開始!

当社代表 神森がプロデュースする和のアクセサリー「豆銀(MAMEGIN)」を、9月24日(水)〜29日(月)まで、伊勢丹新宿店本館4階=センターパーク/ザ・ステージ#4 「おとなの文化祭」にて販売させていただきます!

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「気軽に手に取り、身に付けることができ、和文化の魅力を身近に感じられるようなアクセサリーを」そんな思いから誕生したアクセサリー。今回販売させていただくシリーズは、古来より日本人が親しんできた「桜」と「千鳥」という和のモチーフです。アクセサリーはもちろん、豆型・着物地のアクセサリーケース、パッケージにもこだわりをもちつくらせていただきました。大切な人(家族・恋人・友人)への贈り物に、自分へのごほうびに。和のアクセサリー「豆銀」を通じて、日本文化を身近に感じていただけましたら幸いです。

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当社代表 神森も期間中数日、店頭に立たせていただく予定です。
お時間がありましたら、ふらりとお立ち寄りいただけたら嬉しく思います^^

<おとなの文化祭>
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会期: 2014年9月24日(水)~29日(月)
会場: 伊勢丹新宿店本館4階=センターパーク/ザ・ステージ#4

<豆銀(まめぎん)について>
豆銀
「気軽に手に取り、身に付けることができ、 和文化の魅力を身近に感じられるようなアクセサリーを」「豆銀」はそんな思いから誕生しました。

「豆」は「ちいさくてかわいいもの」。
「豆銀」は江戸の人たちが巾着などに入れて使っていた貨幣、「豆板銀」にもちなんでいます。

今回展示販売するシリーズは、古来より日本人が親しんできた「桜」と「千鳥」のモチーフです。

*桜:日本人の精神のシンボル・神様が宿る

桜は公式には国花ではないものの、日本人にとって特別な存在です。
「さくら」という名前の由来は、「咲く」に複数を意味する「ら」を加えたものとも、春になると里にやってくる稲(サ)の神が憑依する座(クラ)だから「サクラ」になったともいわれています。
伝統文化においては、桜を人に見立てた能の「西行桜」、歌舞伎の名作「義経千本桜」など。音楽においては、筝の手ほどきとして作られた『さくらさくら』、滝廉太郎の歌曲『花』、長唄の『元禄花見踊』など。絵画においては、葛飾北斎による桜と富士の絵。俳句においては、松尾芭蕉が桜をテーマに詠んだ句「さまざまの事おもひ出す桜哉」など、「桜」は、古くから日本人の精神のシンボル・春の象徴・花の代名詞として、幅広く和文化の題材としてとりあげられています。

*千鳥:目標達成・勝運祈願のお守りの意味も

『千鳥=千取り』という語呂合わせもあって、『勝運祈願』や『目標達成』の意匠としても使われてきました。そんな縁起のよい千鳥を身につけることでファッションと同時にお守りの意味も。

・ネックレスはお好みでチェーンの長さを調整できます。

・全てのアクセサリーには、オリジナル・1点1点異なる豆型の着物生地のアクセサリーケース(桜柄・千鳥柄)・オリジナルの紙袋がついています。

■デザイン:トミタ・ジュン
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建築家/プロダクト・グラフィックデザイナー
㈱アティモント・デザイン研究所 代表取締役
京都造形芸術大学プロダクトデザイン学科准教授。

東京電機大学未来科学部建築学科非常勤講師。慶應義塾大学SFC研究所所員(坂井直樹研究会)ニューヨーク大学アート学科(NYU)で学ぶ。卒業後、緑との共生を唱えるグリーン建築で世界的な建築家、エミリオ・アンバースに師事し建築プロジェクトなどに参画。
96年ペットボトル「アクアブロック」でアメリカの権威ある賞、IDデザインのグランプリ受賞。99年には㈱アティモント・デザイン研究所を設立。
プロダクト、グラフィック、建築など幅広い分野でデザイン活動を展開している。

ニューヨーク大学美術学科卒/東京電機大学建築学科卒/一級建築士
父の富田仁秀は仁和寺の御用達陶芸家で、元たち吉社長。祖父は元たち吉会長の冨田忠次郎。
著書『センスいいね!と言われる人の思考術』『センスの磨き方』

■プロデュース:神森真理子
profile
ジャパントラディショナルカルチャーラボ株式会社代表取締役。
慶應義塾大学卒業。パリ第三大学で映像・アートビジネスの勉強をし、松竹株式会社に入社。ベルギー・フランス生活を通じ、「日本文化の活性化」という生涯の目標を見出し、
会社員としてマーケティング・PRの仕事に従事しつつ、日本文化の伝道師として、日本文化・食・アートの魅力を発信するイベント企画・プロデュース・執筆・講演などを多数手掛ける。日本の結婚式を通じ、日本文化の魅力を発信する情報サイト「和結」を運営。

日本文化に関する多数の企画・コンサルティングプロジェクトに従事した後、独立しジャパントラディショナルカルチャーラボ株式会社 代表取締役に就任。
日本文化関連の企画・コンサルティング、和の婚礼、日本文化を学べるwebスクール「nippon labo」などの事業を展開。

日本酒「笑酒来福(しょうしゅらいふく)」、和のアクセサリー「豆銀(まめぎん)」など、和の商品企画・開発も手がける。+ART CLUB/「食とアートの会」主宰。

※アクセサリーについてのお問い合わせ先: info@jtcl.co.jp




【伊勢丹新宿店×JTCL:おとなのたしなみ講座①】落語 笑いの世界へ@維新號

伊勢丹新宿店様とのコラボ企画「おとなのたしなみ講座」の第一弾、落語とともに食を楽しむ企画『落語 笑いの世界へ』@赤坂 維新號 新宿店を開催しました!
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テレビでも活躍する新進気鋭のイケメン落語家 春風亭昇々氏による落語2席を、創業明治32年の老舗「赤坂 維新號 新宿店」にて、「フカヒレスープ」を含む本企画のために特別にご用意いただいたコース料理とともに、じっくりご堪能いただきました。
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お集まりくださった皆様、ありがとうございました。
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落語は今日がはじめてという方々が、「これを機に寄席や落語の会に足を運んでみたいと思う」と言ってくださったのがとても嬉しかったです。
小さな一歩一歩を丁寧に積み重ね、ハードルが高いと思われがちな日本文化を、一人でも多くの方に身近に感じていただける機会を創出できるよう、微力ながら今後も尽力したいと思います。

おとなのたしなみ講座は全4日間・4企画の開催です。
三越伊勢丹の皆様、維新號の皆様、お疲れさまでした&引き続きどうぞよろしくお願い致します!

27日は「雅楽(邦楽)」28日は「歌舞伎」を開催します。皆様とご一緒できるのを楽しみにしています。

▼おとなのたしなみ講座
https://jtcl.co.jp/news/isetan_bunkasai/




神田明神「明神塾」第4回「江戸の出版〜書店と貸本屋」

神田明神様の文化事業「明神塾」シリーズ企画第4回を開催しました。テーマは「江戸の出版」。

安藤塾長による講座に加え、株式会社東京堂 代表取締役会長兼社長の大橋信夫氏をゲストにお迎えし、東京堂創業の歴史、現代の書店事情、大橋様が実行委員長を務められている神保町ブックフエステイバルの裏話、なぜ神田神保町は本の町なのか?などについて、貴重なお話をうかがいました。
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私自身も大変学びの多いひと時でした。
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ご参加くださった皆様、大橋様、安藤塾長、神田明神の皆様、ありがとうございました^^

神田明神様の歴史ある文化事業「明神塾」に企画協力・司会進行という形で関らせていただけることを光栄に思います。
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次回10月15日(水)はゲストに大屋書房様をお迎えし「江戸の浮世絵」をテーマに開催します!
単回受講・当日とびいり参加も可能ですので、ご興味のある方は、神田明神様へ、ぜひ足をお運びください!

▼明神塾 巻之17 江戸食文化と江戸文芸
http://www.kandamyoujin.or.jp/bunka/detail.html?id=49




【FRaU×JTCL Presents】日本伝統の芸×食を楽しむ「笑う酒の会」

講談社様のライフスタイル情報誌『FRaU(フラウ)』とJTCLのコラボ企画。
【FRaU×JTCL Presents】日本伝統の芸×食を楽しむ「笑う酒の会」を三田網町 蕎麦切 宮下で開催しました。
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多くのお客様にお集りいただき、
東京の老舗酒舗 豊島屋さんの日本酒「笑酒来福」
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季節限定の「金婚 ひやおろし」、
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蕎麦切 宮下さんの新蕎麦を含む秋の旬食、
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春風亭昇々さんの落語「時そば」
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「初天神」をじっくりお楽しみいただきました。
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沢山のお客様にお集りいただき、あたたかな笑い、素敵なご縁に満ちたひと時となりました。

司会進行は私、神森が。
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FRaUの関編集長からご挨拶。
「日本酒・落語・おそば」、全て大好物なのだそう!
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ご参加くださった皆様、春風亭昇々さん、豊島屋吉村社長、宮下さんをはじめとする蕎麦切宮下の皆様、そして、今回コラボをさせていただき誌面でも大変お世話になった関編集長をはじめとする「FRaU」の皆様、ありがとうございました^^
皆様、とてもよい笑顔。まさに「笑酒来福」♪
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豊島屋吉村社長、
暗闇坂宮下・蕎麦切宮下など飲食店プロデュースをされている宮下さん、
明神塾でお世話になっている歴史家の安藤先生。
お世話になっている3名と、お店の前で1枚。
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和の会ということで、FRaU編集長の関さんも私(神森)も着物で。
参加者の皆様も美しいお着物姿の方が多く華やかな会になりました。
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「FRaU」和の特集号でのご縁が広がり、コラボ企画を開催させていただけたことに感謝。
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JTCL×FRaU

おかげさまでご好評いただき、第二弾もお届けさせていただけるかも!?

参加者も主催者も…関わってくださった皆様が楽しみ笑顔になれる和の企画を、
今後も開催してゆきたいと思います。

▼【FRaU×JTCL Presents】日本伝統の芸×食を楽しむ「笑う酒の会」
https://jtcl.co.jp/news/frau/




【江戸スタイル入門】第5回「江戸の祭り〜天下祭としての神田祭〜」

ジャパントラディショナルカルチャーラボ主催シリーズ企画【江戸スタイル入門】第5回「江戸の祭り〜天下祭としての神田祭〜」を開催しました!
ゲストは、文化事業「明神塾」でも大変お世話になっている神田神社(神田明神) 権宮司の清水氏。
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祭りの意義、歴史、文化について、貴重なお話をうかがうことができました。神田祭のはじめは能のお祭りであり、次に船祭りとなり、その後、山車から神輿へと時代とともに変化してきた祭りの歴史を色鮮やかにイメージすることができました。
「祭りは常に新しく美しい」「伝統とは絶えざる変革のつみ重ねであり、自己変革に成功した文化のこと」という清水様からのメッセージ、引用されていた「伝統とは、形骸を継ぐものにあらず、その精神を継ぐものなり」 というロダンの言葉が、心に強く響きました。
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その後の懇親会でも清水権宮司から、講座ではうかがえないお話を色々うかがうことができ盛り上がりました。
来年の神田祭が待ち遠しいですね。皆様が日本の祭り・神社についてより身近に感じていただけたなら幸いです。

参加者の皆様、清水様、三菱地所様はじめ関係者の皆様、ありがとうございました!
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当社代表 神森がプロデュースした和のアクセサリー「豆銀(MAMEGIN)」新発売!

当社代表 神森がプロデュースした和のアクセサリー「豆銀(MAMEGIN)」を、2014年7月12日〜8月3日まで、京都 河原町三条にて開催された「GION SALONEARTZONE 」にて、展示販売いたしました。
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7月13日に開催したレセプションでは、和のイノベーション、ものづくり、日本から世界へ、3Dプリンター・デジタルによるものづくり革命についてのセミナーや、ライブセッションも開催。皆様に楽しんでいただきました。期間中多くの方に足をお運びいただき、ありがとうございました。
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「気軽に手に取り、身に付けることができ、和文化の魅力を身近に感じられるようなアクセサリーをつくりたい」そんな思いから誕生したアクセサリー。
今回お披露目したシリーズは、古来より日本人が親しんできた「桜」と「千鳥」のモチーフです。

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アクセサリーとともに、豆型のケース(生地:桜・千鳥の2種)、オリジナルのパッケージ、什器にもこだわりをもちつくらせていただきました。
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GION SALONEでの展示販売期間は終了しましたが、「豆銀(MAMEGIN)」は正式に販売開始いたしましたので、手にとり、身につけていただけたら嬉しく思います。

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和のアクセサリー「豆銀(MAMEGIN)」を通じて、日本文化を身近に感じていただけましたら幸いです。

〜ブランド名の由来〜
豆は「ちいさくてかわいいもの」。また「豆銀」は江戸の人たちが巾着などに入れて使っていた貨幣、豆板銀にもちなんでいます。
デザイナー:トミタ ジュン
プロデュース:神森 真理子

※アクセサリーについてのお問い合わせ・ご注文はこちら
 お問い合わせフォーム
 お問い合わせ先メールアドレス: info@jtcl.co.jp




神田明神薪能「明神能 幽玄の花」

神田明神様の社殿前特設舞台で開催された薪能「明神能 幽玄の花」の公式写真を神田明神様よりいただきましたのでアップさせていただきます!「羽衣」より美しき天人の舞い。
江戸初期、神田祭といえば神事能が主体の祭礼でしたが、江戸の大火で装束などが焼け途絶えていました。その由緒をふまえ、江戸開府400年の年(平成15年)に280年ぶりに神事能を復活され、金剛流薪能として毎年開催されています。
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能初心者でもわかりやすく楽しめる薪能。明神能の世界観・魅力が写真を通じ少しでもお伝えできたら嬉しく思います。来年以降、足を運んでみてはいかがでしょう?
http://www.kandamyoujin.or.jp/event/detail.html?id=26&m=01




【江戸スタイル入門】第4回「江戸の流行~化粧・髪型・衣裳~」

ジャパントラディショナルカルチャーラボ主催シリーズ企画【江戸スタイル入門】第4回「江戸の流行~化粧・髪型・衣裳~」を開催しました!
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ゲストは、ポーラ文化研究所 化粧文化チーム研究員であり、日本と西洋の化粧史・結髪史を調査し、セミナー講演、展覧会、著作など多岐にわたる場で発表している村田孝子先生。
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90枚にもわたる豊富な浮世絵・写真を交え、江戸時代の女性の流行、化粧・髪型・衣裳について色鮮やかにイメージできる豊かな時間でした。村田先生ご自身が、お歯黒・眉剃り・眉作りを披露してくださるシーンも。また浮世絵を楽しむ新たな視点・ヒントも学ばせていただきつつ、奥深いお話をじっくりうかがうことができました。
今回は初参加の女性も多く華やかで活気ある会となりました。その後の懇親会でも村田先生、そして次回のゲストである清水権宮司から、講座ではうかがえないお話を色々うかがうことができ盛り上がりました。
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参加者の皆様、村田先生、三菱地所様はじめ関係者の皆様、ありがとうございました!
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第5回は8月21日(木)19時〜。「江戸の祭り〜天下祭としての神田祭〜」をテーマに、江戸の祭りの中でも「天下祭」と称えられ、庶民に最も愛され、江戸の政治・経済・文化と大きく関わりながら受け継がれてきた「神田祭」について神田神社(神田明神)権宮司の清水祥彦氏にお話いただきます。お楽しみに!




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